和心(9271)・施策再掲
会計・業務システム統合と社内情報基盤の一元化
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、社内業務の効率化と省力化を図るため、社内情報システムの整備を継続的に行ってまいります。」
会計・業務システムを含む社内情報基盤の整備を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「本社管理部門へのERPシステム導入費用等を含め、2,272千円の投資をいたしました。」
会計・業務システム統合に向け、2021年12月期にもERP導入費を含む投資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「ソフトウエア 増加 ERP導入費 50,587」
ERP導入費を含むソフトウェア投資を実施し、社内情報基盤の整備を進めた。 - FY2018前進有価証券報告書
「本社管理部門へのERPシステム導入費用等を含め、19,855千円の投資をいたしました。」
社内情報基盤の一元化に向け、ERP導入費を含む管理部門への投資を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「会計及び業務システムを統合して、社内業務の効率化と省力化を図るための社内情報システムの整備が課題であると認識しております。」
企業規模拡大に備え、社内情報基盤を一元化する投資を計画している。