店舗網の拡大
FY2017に初出。34回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-31前進その他開示
「今回の出店により、浅草エリアでは既存店舗である『浅草新仲見世 かんざし屋 wargo』と『浅草観音通り 北斎グラフィック』に加え、新たに浅草おまいりまちに 2 店舗が加わり、計 4 店舗体制となります。」
浅草エリアに2店舗を同時出店し、同エリアの店舗網が計4店舗となった。 - FY2026-H1店舗網の拡大有価証券報告書
「出店につきましては〔かんざし屋wargo〕を1店舗、〔北斎グラフィック〕を2店舗出店しました。…合計38店舗(同3店舗増)となりました。」
かんざし屋wargoを1店舗、北斎グラフィックを2店舗出店し、インバウンドMD事業の店舗網を38店舗へ拡大した。 - FY2025-H1店舗網の拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、出店は6店舗あり、当中間連結会計期間末の店舗数は合計33店舗(前連結会計連結年度末比6店舗増)となりました。」
インバウンドMD事業の店舗網は、6店舗の出店により前連結会計年度末比6店舗増の33店舗となった。 - FY2024店舗網の拡大有価証券報告書
「出店につきましては〔北斎グラフィック〕を6店舗と〔箸や万作〕を1店舗出店しました。」
北斎グラフィック6店舗、箸や万作1店舗を出店し、インバウンドMD事業の期末店舗数は26店舗となった。 - FY2024-H1店舗網の拡大継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における店舗数は、〔かんざし屋wargo〕8店舗(前連結会計年度末比±0)、〔The Ichi〕3店舗(同±0)、〔北斎グラフィック〕8店舗(同3店舗増)、〔箸や万作〕2店舗(同±0)、〔猫まっしぐら〕2店舗(同±0)、〔1円着物wargo〕2店舗(同±0)、合計25店舗(同3店舗増)となりました。」
北斎グラフィックを3店舗出店し、モノ事業の店舗数は前連結会計年度末比3店舗増の25店舗となった。 - FY2024-Q1店舗網の拡大継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、〔かんざし屋wargo〕8店舗(前連結会計年度末比±0)、〔The Ichi〕3店舗(同±0)、〔北斎グラフィック〕7店舗(同2店舗増)、〔箸や万作〕2店舗(同±0)、〔猫まっしぐら〕2店舗(同±0)、〔1円着物wargo〕2店舗(同±0)、合計24店舗(同2店舗増)となりました。」
北斎グラフィックの2店舗出店により、モノ事業の店舗数は前連結会計年度末比2店舗増の24店舗となった。 - FY2023通期店舗数22店舗への縮小有価証券報告書
「当連結会計年度においては退店が2店舗、出店が2店舗、当連結会計年度末の店舗数は合計22店舗(前連結会計年度末比7店舗減)となりました。」
出店・退店を各2店舗実施した結果、コト事業廃止の影響を含む期末店舗数は22店舗となり、前連結会計年度末から7店舗減少した。 - FY2023-Q3出店・退店を経た店舗数維持有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における店舗数は、〔かんざし屋wargo 〕9店舗(前連結会計年度末比 0)、〔The Ichi 〕2店舗(同 0)、〔北斎グラフィック〕6店舗(同1店舗減)、〔箸や万作〕2店舗(同 0)、〔猫まっしぐら〕2店舗(同 0)、〔1円着物wargo 〕2店舗(同2店舗増)、合計23 店舗(同1店舗増)となりました。」
1円着物wargoの2店舗増などにより、モノ事業の店舗数は前連結会計年度末比1店舗増の23店舗となった。 - FY2023-Q2店舗網の小幅回復有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における店舗数は、〔かんざし屋wargo〕9店舗(前連結会計年度末比±0)、〔The Ichi〕2店舗(同±0)、〔北斎グラフィック〕6店舗(同1店舗減)、〔箸や万作〕2店舗(同±0)、〔猫まっしぐら〕2店舗(同±0)、〔1円着物wargo〕2店舗(同2店舗増)、合計23店舗(同1店舗増)となりました。」
モノ事業の店舗数は、1円着物wargoの2店舗増などにより、前連結会計年度末比1店舗増の23店舗となった。 - FY2023-Q1コト事業廃止後の店舗網縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末の店舗数はコト事業の廃止もあり、合計22店舗(前連結会計年度末比7店舗減)となりました。」
コト事業の廃止後、店舗網は前連結会計年度末の29店舗から22店舗へ縮小した。 - FY2022店舗網の縮小継続有価証券報告書
「出店はなく、退店が16店舗あり、期末の店舗数は合計29店舗(前年同期比16店舗減)となりました。」
2021年12月末の45店舗から、出店なし・16店舗退店により2022年12月末は29店舗となった。 - FY2022-Q3店舗網の縮小継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において出店はなく、退店が14店舗であったため、当第3四半期連結累計期間末の店舗数は合計31店舗(前連結会計年度末比14店舗減)となりました。」
出店なし・14店舗退店により、店舗網は前連結会計年度末の45店舗から31店舗へ縮小した。 - FY2022-Q2店舗網の縮小継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては退店が13店舗、当第2四半期連結累計期間末の店舗数は合計32店舗(前連結会計年度末比13店舗減)となりました。」
赤字店舗の閉鎖により、前連結会計年度末から13店舗減少し、店舗網は合計32店舗となった。 - FY2022-Q1店舗網の縮小継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては退店が7店舗、当第1四半期連結累計期間末の店舗数は合計38店舗(前連結会計年度末比7店舗減)となりました。」
前連結会計年度末から7店舗を退店し、店舗網は合計38店舗へ縮小した。 - FY2021店舗網の小幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、出店が10店舗、退店が8店舗、業態転換が1店舗あり、期末の店舗数は合計45店舗(前年同期比2店舗増)となりました。」
前年度末43店舗から、出退店と業態転換を経て45店舗となった。内訳はモノ33店舗、コト12店舗である。 - FY2021-Q3店舗網の縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては出店はなく、退店が3店舗であったため、当第3四半期連結累計期間末の店舗数は合計44店舗(前連結会計年度末比1店舗増)となりました。」
前四半期末の47店舗から店舗数は44店舗となり、当四半期累計期間は出店なし・退店3店舗だった。 - FY2021-Q2店舗網の小幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては出店が6店舗、退店が2店舗、業態転換が1店舗、当第2四半期連結累計期間末の店舗数は合計47店舗(前連結会計年度末比4店舗増)となりました。」
前連結会計年度末からは4店舗増となった一方、当四半期末の店舗数は前四半期末の48店舗から47店舗となった。 - FY2021-Q1店舗数の反転増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては出店が5店舗、当第1四半期連結累計期間末の店舗数は合計48店舗(前連結会計年度末比5店舗増)となりました。」
前年度までの急速な店舗縮小局面に対し、当第1四半期末は5店舗を出店し、合計48店舗となった。 - FY2020-Q3店舗網の急縮小有価証券報告書
「出退店につきましては、不採算店を中心にスクラップアンドビルドを進めた結果、当第3四半期累計期間において、出店が5店舗、退店が42店舗、業態転換が3店舗、当第3四半期累計期間末の店舗数は合計54店舗(前事業年度末比37店舗減)となりました。」
出店・退店・業態転換の結果、店舗数は前事業年度末の91店舗から54店舗へ減少し、店舗網の縮小が進んだ。 - FY2020-Q2店舗網の縮小継続有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、出店が5店舗、退店が16店舗、業態転換が3店舗、当第2四半期累計期間末の店舗数は合計80店舗(前事業年度末比11店舗減)となりました。」
前四半期に続いて退店が出店を上回り、店舗網が91店舗から80店舗へ縮小した。 - FY2020-Q1店舗網の縮小有価証券報告書
「出退店につきましては、スクラップアンドビルドを進めた結果、当第1四半期累計期間において、出店が5店舗、退店が12店舗、業態転換が2店舗、当第1四半期累計期間末の店舗数は合計84店舗(前事業年度末比7店舗減)となりました。」
出店・退店・業態転換の結果、店舗数は合計84店舗となり、前事業年度末から7店舗減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「出店が20店舗、退店が13店舗、業態転換が5店舗、期末の店舗数は合計91店舗(前年同期比7店舗増)となりました。」
出退店・業態転換を経て、モノ72店舗、コト19店舗、合計91店舗となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、上記の新業態として8月に立ち上げた猫グッズ専門店「猫まっしぐら」を、東京都豊島区巣鴨、京都府京都市東山区二年坂、福岡県福岡市博多区キャナルシティ博多への新規出店や、業態変更も含め7店舗出店いたしました。」
新業態を含む新規出店・業態変更を合わせて7店舗実施し、店舗網を拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の出店は9店舗、業態変更による増加が1店舗、一方、同期間の閉店が2店舗、業態変更による減少が1店舗あり、当第2四半期末の店舗数は75店舗となりました。」
出店と業態変更による増加を進め、閉店等を差し引いた期末店舗数は75店舗となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、昨年末の北海道、四国地方への初出店に引き続き中国地方への出店も行い、沖縄まで日本を縦断する店舗網で国内消費を取り込む受け皿を拡げました」
北海道・四国に続く中国地方への出店により、国内縦断型の店舗網を拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「出店が31店舗、退店が3店舗、期末の店舗数は合計84店舗(前年同期比28店舗増)となりました。」
モノ事業68店舗、コト事業16店舗、合計84店舗となり、前年同期比28店舗増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の出店は19店舗、閉店は3店舗で、当第3四半期末における店舗数は60店舗(前年同期比19店舗増)となりました。」
モノ事業の店舗網が、期中の19店舗出店と3店舗閉店を経て、前年同期比19店舗増の60店舗となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の出店は12店舗、一方同期間の閉店が1店舗あり、当第2四半期末の店舗数は55店舗となりました。」
期中に12店舗を出店し、閉店1店舗を経て、コト事業13店舗を含む期末店舗数55店舗となった。新たな空港立地と器専門店も店舗網に加わった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「そのうち2店舗は成田国際空港内への出店で、当社では初となる空港内への出店となりました。」
既存の主要都市・観光地中心の店舗網に加え、成田国際空港内への初出店という店舗網拡大の実績を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「[モノ事業]の6ブランドの商品を、京都をはじめ国内の主要都市/観光地に[かんざし屋wargo]、[北斎グラフィック]、[箸や万作]及び[WARGO]の4業態44店舗で展開しております。」
平成29年12月31日時点でモノ事業44店舗、コト事業11店舗、合計55店舗。