和心(9271)・事実前進
モノ事業の全店黒字化
FY2023-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モノ事業の全店黒字化と収益拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、インバウンドMD事業の売上高は1,551,014千円(前年同期比30.4%増)、セグメント利益は557,833千円(前年同期比54.2%増)となりました。」
全店黒字化後のインバウンドMD事業について、上半期売上高が前年同期比30.4%増、セグメント利益が同54.2%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、インバウンドMD事業の売上高は1,189,658千円(前年同期比22.8%増)、セグメント利益は361,703千円(前年同期比19.8%増)となりました。」
全店黒字化後のインバウンドMD事業について、上半期売上高が前年同期比22.8%増、セグメント利益が同19.8%増となった。 - FY2024増収・セグメント減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度におけるインバウンドMD事業の売上高は1,979,069千円(前年同期比56.2%増)、セグメント利益は577,892千円(前年同期比8.2%減)となりました。」
インバウンドMD事業は売上高が大幅に増加した一方、セグメント利益は前年同期比8.2%減少した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「その結果、モノ事業の売上高は969,075千円(前年同期比60.4%増)、セグメント利益は301,808千円(前年同期比23.9%増)となりました。」
全店黒字化後も、モノ事業の中間期売上高は前年同期比60.4%増、セグメント利益は同23.9%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、モノ事業の売上高は406,944千円(前年同期比47.6%増)、セグメント利益は120,007千円(前年同期比24.4%増)となりました。」
モノ事業は売上高が前年同期比47.6%増、セグメント利益が同24.4%増となり、全店黒字化後も業績を伸ばした。 - FY2023前進有価証券報告書
「コロナ期間中にコスト削減が進み、利益を上げることができました。」「モノ事業の売上高は1,266,353千円(前年同期比72.5%増)、セグメント利益は629,733千円(前年同期比380.2%増)となりました。」
モノ事業について、コスト削減と催事強化を背景に、通期売上高・セグメント利益が大幅に増加した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「モノ事業においては、既存店舗の業績は好調で売上はコロナ禍前を超え、全店黒字化を達成しております。」
モノ事業について、既存店舗の売上がコロナ禍前を超え、全店舗が黒字化したと初めて明示している。