バリュエンスホールディングス(9270)・事実削除
研究開発費46百万円の計上
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発費の継続的開示10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、本中間報告書では該当事項なしと記載され、前回まで開示されていた研究開発費・研究活動の記載がなくなっている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は973千円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費総額として973千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は664千円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費総額として664千円が開示された。 - FY2023研究開発費減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は26百万円であります。」
研究開発費は前期の61百万円から26百万円へ減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費総額は25百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費総額として18百万円が開示された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9百万円であります。」
第1四半期の研究開発費総額として9百万円が開示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は61百万円であります。」
研究開発費は前期の1,783千円から61百万円へ増加し、AIを用いた価格設定・査定研究への投資規模が年次で開示された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は46百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額が46百万円と開示された。本文では研究開発の具体的な内容は記載されていない。