既存システム強化、ソフトウェア開発、広告宣伝への投資
FY2018-Q2に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の主な設備投資については、更なる事業拡大に向けた、小売店舗の新規出店、オークションプラットフォームの機能強化及びグローバルEC基盤の構築を目的としたシステム開発等を行いました。以上の結果、当中間連結会計期間に実施した設備投資の総額は1,061百万円となりました。」
小売店舗、オークションプラットフォーム、グローバルEC基盤への投資を継続し、中間期の設備投資額は1,061百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の主な設備投資については、更なる事業拡大に向けた、買取店舗及び販売店舗の新規出店や物流拠点の増床、並びにオークションプラットフォームの機能強化及びグローバルEC基盤の構築を目的としたシステム開発等を行いました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は1,077百万円となりました。」
買取・販売店舗、物流拠点、オークションプラットフォーム、グローバルEC基盤への投資を継続し、第3四半期累計の設備投資額は1,077百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の主な設備投資については、更なる事業拡大に向けた、買取店舗及び販売店舗の新規出店や物流拠点の増床、並びにオークションプラットフォームの機能強化及びグローバルEC基盤の構築を目的としたシステム開発等を行いました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は775百万円となりました。」
買取・販売店舗、物流拠点、オークションプラットフォーム、グローバルEC基盤への投資を進め、第2四半期累計の設備投資額は775百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の主な設備投資については、物流拠点の業務拡大に伴う増床や、オークションプラットフォームの機能強化及びグローバルEC基盤の構築を目的としたシステム開発等を行いました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は284百万円となりました。」
物流拠点の増床、オークションプラットフォームの機能強化、グローバルEC基盤構築のシステム開発を実施し、設備投資額は284百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、更なる事業拡大に向けた買取店舗及び販売店舗の新規出店や、魅力的なプラットフォームの構築を目的としたシステム開発等を行ったことに加え、本社移転に伴う設備投資を行いました。以上の結果、当連結会計年度に実施した設備投資の総額は2,314百万円となりました。」
店舗、本社、プラットフォーム・システムへの投資を進め、年間設備投資額は2,314百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の主な設備投資については、本社の移転、商品仕入を担う買取店舗(新設:国内7店舗・海外2店舗、移設:国内4店舗)、小売販売を担う販売店舗(新設:国内1店舗)等への設備投資を実施いたしました。また、より魅力的なプラットフォームの構築を目的としたシステム開発、強化を進めてまいりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は1,730百万円となりました。」
本社移転、国内外の買取店舗・小売店舗、プラットフォームのシステム開発・強化を実施し、累計設備投資額は1,730百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の主な設備投資については、本社の移転、商品仕入を担う買取店舗(新設:国内5店舗・海外1店舗、移設:国内1店舗)、小売販売を担う販売店舗(新設:国内1店舗)等への設備投資を実施いたしました。また、より魅力的なプラットフォームの構築を目的としたシステム開発、強化を進めてまいりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は1,224百万円となりました。」
本社移転、国内外店舗、プラットフォームのシステム開発・強化を実施し、設備投資額は1,224百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、更なる事業拡大に向けた買取店舗及び販売店舗の新規出店、並びにプレミアム顧客向けアートラウンジの新設等の設備投資を実施するとともに、オークションをはじめとしたシステム開発・強化を進めてまいりました。以上の結果、当連結会計年度に実施した設備投資の総額は1,165百万円となりました。」
店舗、アートラウンジ、オークション等のシステム開発・強化を含む設備投資を実施し、年間設備投資額は1,165百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の主な設備投資については、商品仕入を担う買取店舗の新設を、国内5店舗、海外1店舗(直営)、移設を国内4店舗、海外1店舗(直営)、加えて小売販売を担う販売店舗の新設を国内1店舗実施いたしました。」
国内外の買取店舗の新設・移設、小売販売店舗の新設、アートラウンジおよびシステム開発を含む設備投資を行い、累計設備投資額は835百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の主な設備投資については、商品仕入れを担う買取店舗の新設を、国内において3店舗、海外において1店舗(直営)実施し、移設を国内において2店舗、海外において1店舗(直営)実施いたしました。また、小売販売を担う販売店舗の新設を国内において1店舗実施いたしました。加えて、オークションをはじめとしたシステム開発・強化を進めてまいりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は444百万円となりました。」
国内外の買取店舗・小売店舗の新設および移設、オークション等のシステム開発・強化を実施し、設備投資額は444百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「システム開発としては、買取・販路選定におけるAI開発、顧客管理基盤の整備、フルフィルメントサービス開始に向けた開発などを予定しており、既存システムも含めた運用・保守にかかる業務委託費や償却費用が増加する計画です。」
2022年8月期の先行投資として、買取・販路選定AI、顧客管理基盤、フルフィルメント関連のシステム開発を予定している。第1四半期の設備投資総額は148百万円で、オークション等のシステム開発・強化も実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、オークションのオンラインプラットフォームのシステム改修及び物流機能向上を目的とした設備投資も推し進めました。以上の結果、当連結会計年度に実施した設備投資の総額は1,021百万円となりました。」
オークションプラットフォームの改修、物流機能向上、店舗出店・改装を含む設備投資を進め、年間設備投資額は1,021百万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の主な設備投資については、商品仕入れを担う買取店舗「なんぼや」の新設を国内で15店舗、海外で5店舗(直営)実施いたしました。また、取扱キャパシティの拡大や物流効率化のため倉庫移転も実施するとともに、商品のクリーニングやメンテナンスに必要な設備の拡充も実施いたしました。この他、オークションのオンラインシステム開発や、倉庫管理システム導入、オンライン買取のシステム開発など、システム投資も継続してまいりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は787百万円となりました。」
国内外の店舗、倉庫、クリーニング・メンテナンス設備に加え、オンラインオークション、倉庫管理、オンライン買取のシステム投資を実施し、設備投資額は787百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の主な設備投資については、商品仕入れを担う買取店舗「なんぼや」の新設を国内で8店舗、海外で7店舗実施いたしました。また、取扱キャパシティの拡大や物流効率化のため倉庫移転も実施いたしました。その他にも、オークションのオンラインシステム開発に加え、倉庫管理システム導入や商品のクリーニング、メンテナンスに必要な設備拡充など、フルフィルメントサービス開始の基盤整備のため、先行投資を実施いたしました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は444百万円となりました。」
店舗出店、倉庫移転、倉庫管理システム、オンラインオークション、フルフィルメント設備への先行投資を進め、設備投資額は444百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、更なる事業拡大に向けた仕入確保のため、買取店舗の新規出店14店舗、移転2店舗を実施いたしました。また、オークションのオンラインプラットフォーム構築に向けたシステム開発も推し進めました。以上の結果、当連結会計年度に実施した設備投資の総額は413百万円となりました。」
店舗投資に加え、オークションのオンラインプラットフォーム構築を進め、当連結会計年度の設備投資額は413百万円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、オークションのオンライン化のためのシステム開発等も実施いたしました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は457,876千円となりました。」
オークションのオンライン化に向けたシステム開発を継続し、店舗投資等を含む第3四半期累計期間の設備投資額は457,876千円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、オークションのオンライン化に向けたシステム開発等も実施いたしました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は254,925千円となりました。」
オークションオンライン化に向けたシステム開発を継続し、店舗の新設・移転を含む第2四半期累計期間の設備投資額は254,925千円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の主な設備投資については、商品仕入れを担う買取店舗「なんぼや」の新設5店舗、移転1店舗、「BRAND CONCIER」の新設1店舗を実施いたしました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間に実施した設備投資の総額は167,609千円となりました。」
店舗の新設・移転を含む第1四半期の設備投資を実施し、設備投資総額は167,609千円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「オークションのオンライン化に向けたシステム開発に着手するなど、システムの見直し、強化も実施いたしました。以上の結果、当連結会計年度に実施した設備投資額は708,275千円となりました。」
オークションオンライン化に向けたシステム開発に着手し、システム強化を含む年間設備投資額は708,275千円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、今後の事業拡大に備えた仕入体制の強化のため、新規出店11店舗、移転1店舗を実施いたしました。さらに、仕入れや販売及び管理部門の業務効率化に向けたシステムの見直し、構築等も実施いたしました。以上の結果、当連結会計年度に実施しました設備投資額は544,011千円となりました。」
システムの見直し・構築が実施され、店舗投資等を含む年間設備投資額が544,011千円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「資金の使途 ①商品を買い入れる店舗の新規出店のための設備投資、②業務効率化等を含む既存システムの強化及び販売促進に向けたソフトウェア開発のための投資、③店舗等への継続的な集客のための広告宣伝費に充当する予定であります。」
公募増資の資金使途として、既存システム強化、販売促進向けソフトウェア開発、店舗等への広告宣伝が予定されている。