オプティマスグループ(9268)・施策前進
コーポレート・ガバナンスとコンプライアンスの強化
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-06-24。
8記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「サステナビリティ推進委員会/指名・報酬諮問委員会/Conflict of Interest Council/リスク管理委員会/コンプライアンス委員会」
コーポレート・ガバナンス報告書において、取締役会、監査等委員会、内部監査室、サステナビリティ推進委員会、指名・報酬諮問委員会、Conflict of Interest Council、リスク管理委員会及びコンプライアンス委員会を含むガバナンス体制が図示された。既存のコーポレート・ガバナンスとコンプライアンスの強化スレッドの内容を再確認するもの。 - FY2026前進有価証券報告書
「また任意の委員会等として、Fortnightly Meeting、経営会議、指名・報酬諮問委員会、Conflict of Interest Council、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会、サステナビリティ推進委員会ならびに内部監査室を設けております。」
利益相反管理機関の名称変更を含め、サステナビリティ推進委員会、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会、内部監査室等を含む任意機関の構成と運用を具体化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「コーポレート・ガバナンス」を、株主をはじめ従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会など様々なステークホルダーの権利及び立場を尊重したうえで、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現する仕組みと捉え、その強化を経営上最も重要な課題のひとつと位置づけております。」
ステークホルダーの権利を尊重し、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現するガバナンス強化を継続的な重要課題としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「既存のコンプライアンス委員会およびリスク管理委員会とは別に、取締役会の任意の諮問機関として利益相反特別委員会を設置し、潜在的な利益相反の適切な管理に努めております。」
指名・報酬諮問委員会、利益相反特別委員会、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会等によるガバナンス体制を継続して運用している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度においては、既存のコンプライアンス委員会およびリスク管理委員会とは別に、取締役会の任意の諮問機関として利益相反特別委員会を設置し、潜在的な利益相反の適切な管理に努めております。」
既存の指名・報酬、リスク管理、コンプライアンスの体制に加え、利益相反特別委員会を設置するという具体的なガバナンス体制の拡充が行われた。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度においては、当社は、取締役の指名、報酬等に係る取締役会の機能の独立性、客観性及び説明責任を強化するため、過半数が独立社外取締役で構成され、かつ、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬諮問委員会を設置しております。」
指名・報酬諮問委員会を設置し、独立社外取締役の過半数構成と独立社外取締役の委員長就任を記載。リスク管理委員会・コンプライアンス委員会の開催や研修も実施。