Komori
シルバーライフ(9262)・施策前進

受発注・製造管理システムの強化

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019 – FY20222017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
受発注・製造管理システムの強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「加須物流センターの取得、改修に係る投資(総額1,201,383千円、うち、土地287,356千円、建物871,364千円、機械装置26,046千円、車両運搬具4,142千円、工具器具備品12,473千円)、群馬工場の製造設備改修(66,399千円)及び生産管理システムや受発注システム改修等のソフトウエア投資(126,982千円)等であります。」

    生産管理システム、受発注システム等の改修に126,982千円を投資し、システム強化を具体的に進めている。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「その主なものは、栃木工場の新設及び稼働に係る投資(2,321,211千円)、群馬工場の改修に係る投資(241,751千円)及び生産管理システムや受発注システム改修等のソフトウエア投資(94,308千円)等であります。」

    生産管理システム、受発注システム等へのソフトウエア投資を含む設備投資を実施した。新生産管理システムには161,405千円を投資している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「赤岩入出荷検品システム        13,740千円 ・生産管理システム 8,771千円」

    赤岩入出荷検品システム及び生産管理システムへの当期投資を記載し、受発注・製造管理システムの強化を具体化している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後もシステムを改善することにより業務の精度を上げることで、製造や業務の生産性をより一層向上させるために、システム強化に取り組んでまいります。」

    受発注管理・製造管理システムの改善による業務精度と生産性の向上を継続課題としている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「今後もシステムを改善することにより業務の精度を上げることで、製造や業務の生産性をより一層向上させるために、システム強化に取り組んでまいります。」

    受発注管理と工場製造管理のシステム改善を、生産性向上の施策として示している。
一緒に動いた変遷

「FC加盟店開発による事業規模・顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FC加盟店開発による事業規模・顧客基盤の拡大3回
  3. 2高齢者施設等向け食材販売の拡大3回
  4. 3売上増加に対応する生産・物流能力の拡張3回
  5. 4自社製造冷凍弁当のECサイト直接販売3回
  6. 5原材料調達・製造コストの削減2回
  7. 6人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シルバーライフの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受発注・製造管理システムの強化|シルバーライフ(9262)の変遷 | Komori