ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策前進
資本金・資本準備金の減少と欠損填補による財務体質健全化
FY2024-Q4に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q4。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備306社が書いているテーマ・逆風1社・追い風305社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年1月29日開催の第12回定時株主総会の決議により、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金の額を減少し、資本準備金に振り替えております。」
2024年の減資・欠損填補に続き、2026年3月10日に資本金246,780千円を減少させ、同額を資本準備金へ振り替えた。 - FY2024-Q4達成有価証券報告書
「現在生じている繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。」
2024年3月6日に減資の効力が発生し、資本金を237,826,486円、資本準備金を228,475,728円減少させ、その他資本剰余金のうち94,595,405円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を填補した。発行済株式総数と純資産額に変更はない。