Komori
ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策再掲

クラウドサービスを用いたマーケティング課題のワンストップ支援

FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q4 – FY2025-Q1前進FY2026-H1 – 2026-05-152022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
マーケティング・セールスの一気通貫支援35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「Webサイトの企画、デザイン、構築、運用までを一貫して提供するサービスを展開しています。」

    Webサイト制作・運用を含むマーケティング課題への一貫支援を継続している。
  2. 2026-05-15前進決算

    「また、株式会社ジソウにおいては、Amazon広告運用支援サービスやAI活用支援サービスを開始し、SNSにとどまらない顧客のマーケティング課題の解決のため支援範囲を拡張いたしました。」

    従来のSNS・Web領域中心の支援に加え、Amazon広告運用とAI活用支援を開始し、支援範囲を拡張している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2024年11月に株式会社ユニオンネットをグループに迎え、Webサイト制作やクリエイティブ支援機能を取り込むなど、既存サービスとのシナジー創出による提供価値の最大化を進めております。」

    ユニオンネットの子会社化によりWebサイト制作・クリエイティブ支援機能を取り込み、既存サービスとのシナジーによる提供価値の最大化を進めている。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「今回、ユニオンネットをグループに迎えることで、顧客のマーケティングプロセスにおける課題解決やサービス拡充による顧客満足度の向上に貢献いたします。加えて、相互顧客へのアップセル・クロスセルにおける顧客単価、顧客数の増加が見込まれ、既存事業であるマーケティング事業の拡大に大きく寄与するものと考えております。」

    ユニオンネットの取得を通じ、マーケティングプロセス全体の課題解決、サービス拡充、相互顧客へのアップセル・クロスセルを進める具体的な体制を示している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「マーケティングオートメーション・営業支援システム・顧客管理システムの導入・伴走支援、販売システム構築など、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫で支援できる体制とし、顧客開拓に取り組んでまいりました。」

    フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫で支援するDX支援体制と、顧客開拓を継続している。
  6. FY2024-Q4再掲有価証券報告書

    「マーケティングオートメーション、営業支援システム、顧客管理システムに加え、販売管理などバックオフィス領域の支援を開始しました。これにより、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫で支援できる体制とし、Salesforceの運用サポートサービスの拡充と顧客開拓に取り組んでまいりました。」

    フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫で支援するDX支援体制と、Salesforce運用サポートの拡充を継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「マーケティングオートメーション、営業支援システム、顧客管理システムに加え、販売管理などバックオフィス領域の支援を開始しました。これにより、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫で支援できる体制とし、Salesforceの運用サポートサービスの拡充と顧客開拓に取り組んでまいりました。」

    DX支援の対象を販売管理などバックオフィス領域へ広げ、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫で支援する体制を開始した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「マーケティングオートメーションツール、営業支援システム、顧客管理システム、販売管理システムの4つのクラウドサービスを用いて、顧客の経営課題に沿った戦略策定やプロセスの設計、最適なテクノロジーの選定、運用サポートまでをワンストップで支援しております。」

    従来の3つから販売管理システムを加えた4つのクラウドサービスによるワンストップ支援として説明範囲を拡張している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、プロジェクトマネージャーの採用を行い、Salesforceの運用サポートサービスの体制強化と顧客開拓に取り組んでまいりました。」

    DX支援事業でプロジェクトマネージャーを採用し、Salesforce運用サポートの体制強化と顧客開拓を進めた。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケティングオートメーション、営業支援システム、顧客管理システムの3つのクラウドサービスを用いて、顧客の経営課題に沿った戦略策定やプロセスの設計、最適なテクノロジーの選定、運用サポートまでワンストップで支援しております。」

    3つのクラウドサービスを用いた戦略策定から運用サポートまでのワンストップ支援を再掲している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「マーケティングオートメーション事業」から「DX支援事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    従来のマーケティングオートメーション事業をDX支援事業へ改称した。会社は名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「MAツールの導入支援実績及び運用の実績を強みとし、126社以上(注7)の実績があります。」

    MA、SFA、CRMを用いたワンストップ支援について、2022年3月末時点で126社以上の導入・運用実績を記載している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「マーケティングオートメーション、営業支援システム、顧客管理システムの3つのクラウドサービスを用いて、顧客の経営課題に沿った戦略策定やプロセスの設計、最適なテクノロジーの選定、運用サポートまでワンストップで支援しております。」

    3種類のクラウドサービスを使い、戦略策定からテクノロジー選定、運用サポートまで一貫して支援している。
一緒に動いた変遷

「業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大5回
  3. 2SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供4回
  4. 3SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大4回
  5. 4デジタルマーケティング・SNS需要の拡大3回
  6. 5マーケティングオペレーション人材の採用・教育体制強化3回
  7. 6SNSマーケティングに関する人材教育2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。