読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
5
ヶ月書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年11月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高1,302百万円
営業利益57百万円
経常利益59百万円
純利益(親会社株主帰属)29百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益18.55円
売上高営業利益率4.4%
期末の財政状態
総資産3,048百万円
うち純資産 986 百万円自己資本比率 30.8%前期末比 +8.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1
投資-818
財務+945
純増減+128
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,003百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,537百万円
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
調整後EBITDA400百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
決算期変更の経過期間に伴う5カ月決算。M&Aによるサービス領域・顧客基盤の拡大、SNSマーケティング支援領域のサービス高度化、インバウンド領域など新規事業の展開。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社エルマーケ、株式会社ライスカレーLS / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 1,171千円
減価償却費6,977千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,806,775株
期末自己株式数204,600株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年11月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 1,302百万円 |
| 営業利益 | 57百万円 |
| 経常利益 | 59百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 29百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 18.55円 |
| 売上高営業利益率 | 4.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 30.8 / 前期末 21.9 |
| 総資産 | 3,048百万円 |
| 純資産 | 986百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -818百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 945百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,003百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,537百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 調整後EBITDA 400百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 6,977千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 1,171千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社エルマーケ、株式会社ライスカレーLS / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 1,806,775株 |
| 期末自己株式数 | 204,600株 |
| 業績の増減要因 | 決算期変更の経過期間に伴う5カ月決算。M&Aによるサービス領域・顧客基盤の拡大、SNSマーケティング支援領域のサービス高度化、インバウンド領域など新規事業の展開。 |
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算期変更の経過期間に伴い5カ月決算となったため、前年同期との増減率は記載していない。業績面では、サービス領域の拡大やSNS運用支援事業のシェア拡大を目的に、株式会社エルマーケと株式会社ライスカレーLSの2件のM&Aを実施した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。