ラバブルマーケティンググループ(9254)・事実前進
DX支援事業の売上計上とセグメント損失
FY2025-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX事業の増収下におけるセグメント損失継続6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「DX支援 173,278 合計 1,302,975」
単一セグメント下のサービス別販売実績として、DX支援173,278千円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「DX支援 444,826 429.7」
DX支援の販売高が444,826千円、前年同期比429.7%となり、前年度の通期売上高103,531千円から大幅に増加した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、従来「SNSマーケティング事業」及び「DX支援事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「マーケティング事業」の単一セグメントに変更しております。」
DX支援事業を独立セグメントとして開示する形から、ユニオンネットを含む総合的なマーケティングソリューションを一体的に提供する単一セグメントへ変更した。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は103,531千円、セグメント損失は7,609千円となりました。」
DX支援事業について、通期売上高103,531千円、セグメント損失7,609千円を計上した。前回開示の第2四半期累計の売上高41,467千円、セグメント損失13,034千円から通期実績を開示している。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41,467千円、セグメント損失は13,034千円となりました。」
DX支援事業について、当第2四半期連結累計期間に売上高41,467千円を計上し、セグメント損失13,034千円となったことを初めて独立した実績として記載している。