フューチャーリンクネットワーク(9241)・方針前進
自己資金・借入・エクイティファイナンスによる財源確保
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を基本とする借入・有価証券発行等による多様な資金調達と流動性確保86社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度において、長期借入金による資金調達を実施しており、資金繰りに重要な懸念は生じておりません。」
長期借入金による資金調達を実施し、財務基盤・流動性の確保を進めた。長期借入れによる収入は200,000千円で、期末現金及び現金同等物は438,646千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、東証マザーズ上場後初の事業年度を迎え、公募調達した資金をもとに、地域情報プラットフォームの価値向上のための積極的な開発投資を行いました。」
上場時の公募調達資金を、地域情報プラットフォームの価値向上に向けた開発投資へ充当した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な資金の流動性と財源を安定的に確保しながら、必要な資金は自己資金、金融機関からの借入による資金調達を基本とし、必要に応じてエクイティファイナンス等による資金調達を検討する予定であります。」
主要な資金需要は、プラットフォーム開発、採用・人件費・業務委託費、運営パートナー獲得の広告宣伝費としている。