デリバリーコンサルティング(9240)・リスク対処
トランス・コスモス株式会社への販売依存
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載は2026-09-14。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
デリバリーコンサルティングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-14対処決算
「トランス・コスモス株式会社 346,506」
主要顧客情報におけるトランス・コスモス株式会社の売上高は346,506千円で、総売上高に対する集中度は前期より低下している。 - FY2025対処有価証券報告書
「トランス・コスモス株式会社 673,064 24.9 415,696 15.2」
トランス・コスモス株式会社への販売比率が24.9%から15.2%へ低下し、特定販売先への集中度は縮小した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当社グループの売上高のうちトランス・コスモス株式会社に対する当連結会計年度の売上が24.9%(前連結会計年度は20.8%)を占めております。」
トランス・コスモス株式会社への売上集中比率が20.8%から24.9%へ上昇し、販売依存の数値が拡大した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「トランス・コスモス株式会社に対する当連結会計年度の売上が20.8%(前連結会計年度は17.4%)を占めております。」
トランス・コスモス株式会社への売上集中比率が17.4%から20.8%へ上昇し、販売依存の数値が拡大した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「トランス・コスモス株式会社に対する当連結会計年度の売上が17.4%(前連結会計年度は17.5%)を占めております。」
主要販売先への売上集中比率を更新した。比率は17.5%から17.4%へ小幅に低下している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの売上高のうちトランス・コスモス株式会社に対する当連結会計年度の売上が17.5%(前連結会計年度は21.5%)を占めております。」
主要販売先への売上集中を数値で開示。割合は前期の21.5%から17.5%へ低下。