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アジア航測(9233)・目標再掲

2020年9月期の連結売上高300億円・営業利益15億円以上・ROE8%

FY2017に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY20202017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 22021
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・ROE目標48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風49社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期の数値目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期の連結売上高300億円、連結営業利益15億円以上、自己資本利益率8%の目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「当社グループは、2020年9月期の目標数値として「連結売上高300億円」、「連結営業利益15億円以上」、「自己資本利益率8%」を掲げてまいりましたが、当期の連結売上高及び連結営業利益は上記のとおりいずれも目標数値を達成しており、また自己資本利益率も12.0%で、目標を達成しております。」

    2020年9月期の売上高300億円、営業利益15億円以上、ROE8%の目標をすべて達成した。実績は売上高301億20百万円、営業利益20億73百万円、ROE12.0%である。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響を最小限にとどめるべく、テレワークやオンライン商談の体制構築等を推進し、立ち止まることなく中期経営計画「未来を拓け~Growth to the next Stage~」最終年の計画達成に向けて、社会インフラマネジメント事業、国土保全コンサルタント事業等に注力してまいりました。その結果、受注高が219億4百万円(前年同期比11.9%増)となり、売上高は229億円(前年同期比4.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は22億48百万円(前年同期は10億95百万円)、経常利益は22億63百万円(前年同期は10億13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億74百万円(前年同期は5億84百万円)となりました。」

    計画最終年において、社会インフラマネジメント事業等への注力とテレワーク・オンライン商談の体制構築を進め、第3四半期累計の売上高は229億円、営業利益は22億48百万円となった。売上高目標300億円等の達成そのものについては記載していない。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高が124億39百万円(前年同期比14.0%増)となり、売上高は187億12百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は30億15百万円(前年同期は24億81百万円)、経常利益は29億70百万円(前年同期は23億72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億25百万円(前年同期は15億61百万円)となりました。」

    2020年9月期目標に対し、第2四半期累計で売上高187億12百万円、営業利益30億15百万円となり、前年同期比でも増加した。目標達成そのものではなく、計画年度中の実績の進展を示している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「長期ビジョンの第2フェーズとなる中期経営計画「未来を拓け~Growth to the next Stage~」の最終年度を迎え、道路、鉄道、行政支援サービス、エネルギー関連等の社会インフラマネジメント事業、河川・砂防、森林・林業支援、環境保全・復興再生等の国土保全コンサルタント事業、更には次世代空間情報技術の開発や新たな空間情報ビジネスを推進するセンシングイノベーション事業等、引き続き国内外において様々な事業展開に取り組んでまいりました。」

    2020年9月期の売上高300億円、営業利益15億円以上、自己資本利益率8%の目標について、方針変更の記載はなく、計画最終年度の取り組みを継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、2020年9月期の目標数値として「連結売上高300億円」、「連結営業利益15億円以上」、「自己資本利益率8%」を掲げておりますが、当期の連結売上高及び連結営業利益は前期比で増加しており、また、自己資本利益率も8.4%となっており、目標達成に向け着実に進捗しております。」

    2020年9月期目標に対し、当期の連結売上高は284億80百万円、連結営業利益は13億46百万円、自己資本利益率は8.4%となり、会社自身が目標達成に向けた進捗を記載している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期の連結売上高300億円、連結営業利益15億円以上、自己資本利益率8%の目標について、重要な変更はないとしている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期の連結売上高300億円、連結営業利益15億円以上、自己資本利益率8%の目標について、重要な変更はないとしている。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「2020年9月期の目標数値として「連結売上高300億円」、「連結営業利益15億円以上」、「自己資本利益率8%」を掲げております。」

    2020年9月期の売上高300億円、営業利益15億円以上、自己資本利益率8%の目標を継続して掲げている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期を期限とする新中期経営計画の数値目標について、重要な変更はないとしている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期を期限とする新中期経営計画の数値目標について、重要な変更はないとしている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年9月期を期限とする新中期経営計画の数値目標について、重要な変更はないとしている。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、第71期よりスタートさせた新たな中期経営計画「未来を拓け~Growth to the next Stage~」(2017年10月~2020年9月)において、2020年9月期の目標数値として「連結売上高300億円」、「連結営業利益15億円以上」、「自己資本利益率8%」を掲げております。」

    新中期経営計画について、2020年9月期を期限とする売上高、営業利益、自己資本利益率の数値目標を初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「受注確保」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注確保3回
  3. 2成長分野への事業展開3回
  4. 3配当性向20%~30%を目標とする安定的な株主還元2回
  5. 4研究開発活動の継続2回
  6. 51株当たり7円の配当2回
  7. 6監査等委員会設置会社と執行役員制度による経営管理の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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