Komori
アジア航測(9233)・事実1株29円の配当支払と中間20円配当

1株当たり7円の配当

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H11株29円の配当支払と中間20円配当有価証券報告書

    「普通株式 529,264 29 2025年9月30日 2025年12月18日 利益剰余金 普通株式 364,999 20 2026年3月31日 2026年6月22日 利益剰余金」

    前期基準日の配当として1株当たり29円を支払い、当中間期を基準日とする中間配当として1株当たり20円を決議した。
  2. FY2025-H11株37円の配当支払と中間15円配当有価証券報告書

    「普通株式 675,270 37 2024年9月30日 2024年12月19日 利益剰余金 普通株式 273,757 15 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    前期基準日の配当として1株当たり37円を支払い、当中間期を基準日とする中間配当として1株当たり15円を決議した。
  3. FY2024-Q2創立70周年記念中間配当の実施有価証券報告書

    「普通株式 127,754 7 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    創立70周年記念中間配当として、1株当たり7円の配当を決議した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 562,373 31 2023年9月30日 2023年12月14日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり31円の配当を実施した。前期から増額された配当額を支払ったことを確認できる。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき31円の配当を実施することを2023年12月13日開催の定時株主総会にて決定いたしました。次期の配当につきましては、1株当たり37円(配当性向35.6%)を予想しております。」

    当期の1株当たり配当額を前期の28円から31円へ増額し、次期配当は37円を予想している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 507,951 28 2022年9月30日 2022年12月15日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり28円の配当を支払ったことを記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 507,951 28 2022年9月30日 2022年12月15日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり28円の配当を支払ったことを記載している。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき28円の配当を実施することを2022年12月14日開催の定時株主総会にて決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の25円から28円へ増額した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 453,528 25 2021年9月30日 2021年12月16日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり25円の配当を支払ったことを記載している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき25円の配当を実施することを2021年12月15日開催の定時株主総会にて決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の24円から25円へ増額した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 432,869 24 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり24円の配当を実施している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 432,869 24 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり24円の配当を実施している。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、第73期の親会社株主に帰属する当期純利益が通期の計画を大幅に上回ったことから、これまでの株主の皆様のご支援にお応えするため、普通配当14円に特別配当10円を加え、1株につき24円の配当を実施することを2020年12月17日開催の定時株主総会にて決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の12円から、普通配当14円と特別配当10円を合わせた24円へ増額した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 216,435 12 2019年9月30日 2019年12月19日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする1株当たり12円の配当を引き続き記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 216,435 12 2019年9月30日 2019年12月19日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする1株当たり12円の配当を実施している。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき12円の配当を実施することを2019年12月18日開催の定時株主総会にて決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前期の10円から12円へ増額した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 180,262 10 2018年9月30日 2018年12月14日 利益剰余金」

    2018年9月30日を基準日とする1株当たり10円の配当を引き続き記載している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 180,262 10 2018年9月30日 2018年12月14日 利益剰余金」

    2018年9月30日を基準日とする1株当たり10円の配当を実施している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき10円の配当を実施することを平成30年12月13日開催の定時株主総会にて決定いたしました。」

    安定配当方針の下、1株当たり10円の配当を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 179,363 10 平成29年9月30日 平成29年12月15日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり10円の配当を引き続き記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 179,363 10 平成29年9月30日 平成29年12月15日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり10円の配当を記載している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 179,363 10 平成29年9月30日 平成29年12月15日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり10円の配当を実施した。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案するとともに、当社事業年度第70期を記念し、株主の皆様のご支援にお応えするため、普通配当7円に記念配当3円を加え、1株につき10円の配当を実施することを平成29年12月14日開催の定時株主総会にて決定いたしました。」

    従来の1株当たり7円から、普通配当7円に記念配当3円を加えた1株当たり10円へ増額した。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 124,855 7 平成28年9月30日 平成28年12月16日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする1株当たり7円の配当を引き続き記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 124,855 7 平成28年9月30日 平成28年12月16日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする1株当たり7円の配当を実施している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 124,855千円 7円 平成28年9月30日 平成28年12月16日 利益剰余金」

    平成28年9月期を基準日とする1株当たり7円の配当を実施した。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、測量・調査・設計業務等を主力とする公共性の高い業種であり、継続的かつ安定的な経営基盤の確保を重視しております。併せて、株主の皆様への安定配当の維持を基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とし、当事業年度も1株当たり7円の配当を実施すると決定している。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 124,855千円、1株当たり配当額 7円」

    当第3四半期累計期間に記載された配当金支払額と1株当たり配当額。
一緒に動いた変遷

「成長分野への事業展開」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への事業展開6回
  3. 2研究開発活動の継続6回
  4. 3設備投資による生産性・技術競争力・品質の強化6回
  5. 4配当性向20%~30%を目標とする安定的な株主還元4回
  6. 5受注確保4回
  7. 6監査等委員会設置会社と執行役員制度による経営管理の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アジア航測の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり7円の配当|アジア航測(9233)の変遷 | Komori