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Green Earth Institute(9212)・事実収益構成の変化

アミノ酸ライセンス・エタノール自社販売等の商用化実績

FY2021に初出。13回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2025-H12021: 12022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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バイオ由来素材・燃料のライセンス・製品販売による商用化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1収益構成の変化有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 239,857 ライセンス・製品販売(Stage3) 189 顧客との契約から生じる収益 240,047」

    当中間会計期間はStage2研究開発収益239,857千円に対し、Stage3ライセンス・製品販売収益は189千円となり、前年同期のStage2 171,697千円、Stage3 68,200千円から研究開発収益中心へ大きく変化。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、既に5種類のアミノ酸及び米由来の次世代タンパク質のライセンス、並びに化粧品用エタノールの自社販売という形で商用化を実現しており」

    商用化済み製品として、従来の5種類のアミノ酸ライセンス及び化粧品用エタノール自社販売に加え、米由来の次世代タンパク質のライセンスを明示。
  3. FY2025-H1収益構成の変化有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 171,697 ライセンス・製品販売(Stage3) 68,200 顧客との契約から生じる収益 239,897」

    当中間会計期間はStage2研究開発収益171,697千円、Stage3ライセンス・製品販売収益68,200千円となり、前年同期のStage2 146,653千円、Stage3 20,000千円から両収益が増加。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、既に5種類のアミノ酸のライセンス、並びに化粧品用エタノールの自社販売という形で商用化を実現しており」

    5種類のアミノ酸のライセンスと化粧品用エタノールの自社販売による商用化実績を継続記載。
  5. FY2024-Q2収益構成の変化有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 146,653 ライセンス・製品販売(Stage3) 20,000 顧客との契約から生じる収益 166,653」

    当第2四半期累計期間はStage2研究開発収益146,653千円、Stage3ライセンス・製品販売収益20,000千円となった。前年同期のStage2 127,891千円、Stage3 2,500千円から、両収益が増加した。
  6. FY2024-Q1収益構成の変化有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 29,150 ライセンス・製品販売(Stage3) ― 顧客との契約から生じる収益 29,150」

    当第1四半期累計期間の顧客契約収益は研究開発(Stage2)が29,150千円、ライセンス・製品販売(Stage3)がゼロとなり、前年同期のStage3収益2,500千円から研究開発収益のみの構成へ変化した。
  7. FY2023-Q3収益構成の変化有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 242,398 ライセンス・製品販売(Stage3) 3,850 顧客との契約から生じる収益 246,248」

    当第3四半期累計期間はStage2研究開発収益242,398千円、Stage3ライセンス・製品販売収益3,850千円となり、前年同期のStage2 138,644千円、Stage3 171,050千円から、研究開発収益中心へ収益構成が変化。
  8. FY2023-Q2収益構成の変化有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 127,891 ライセンス・製品販売(Stage3) 2,500 顧客との契約から生じる収益 130,391」

    当第2四半期累計期間はStage2研究開発収益が127,891千円となる一方、Stage3ライセンス・製品販売収益は2,500千円となり、前年同期のStage2 36,675千円、Stage3 126,112千円から収益構成が変化。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、既に5種類のアミノ酸のライセンス、並びに化粧品用エタノールの自社販売という形で商用化を実現しており」

    商用化済みアミノ酸ライセンスが従来の2種類から5種類へ増加したと記載。DIC株式会社とのβアラニンのライセンス契約も沿革に追加。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 138,644 ライセンス・製品販売(Stage3) 171,050 顧客との契約から生じる収益 309,694」

    第3四半期累計期間もStage2研究開発収益とStage3ライセンス・製品販売収益を区分して計上し、商用化段階を含む収益構成を継続開示。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 36,675 ライセンス・製品販売(Stage3) 126,112 顧客との契約から生じる収益 162,787」

    当第2四半期累計期間にStage2の研究開発収益36,675千円、Stage3のライセンス・製品販売収益126,112千円を計上し、商用化段階を含む収益構成を継続開示。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「研究開発(Stage2) 21,866 ライセンス・製品販売(Stage3) 13,549 顧客との契約から生じる収益 35,415」

    当四半期にStage2の研究開発収益21,866千円と、Stage3のライセンス・製品販売収益13,549千円を計上し、両段階の収益区分を開示。
  13. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、既に2種類のアミノ酸のライセンス、並びに化粧品用エタノールの自社販売という形で商用化を実現しており、これらの商用化済製品からの収益の拡大にも取り組む必要があります。」

    バリン等のアミノ酸ライセンス、化粧品用エタノールの自社販売に加え、バイオジェット燃料のフライト実現やアスパラギン酸ライセンスを記載。
一緒に動いた変遷

「研究開発からライセンス・製品販売へ展開する事業モデル」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発からライセンス・製品販売へ展開する事業モデル2回
  3. 2研究者・企画管理人材の確保2回
  4. 3研究開発効率を高める施設・設備投資2回
  5. 4売上高を第一の経営指標とする成長管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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