エフ・コード(9211)・事実前進
連結決算への移行
FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張174社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社En place(連結子会社である株式会社Real usによる取得)の全株式、株式会社AI ONE(及び同社の子会社である株式会社ONE)及び株式会社Roomboxの株式の一部を取得してそれぞれを連結子会社化いたしました。」
En place、AI ONE及びRoomboxを連結子会社化し、連結グループの範囲を拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社ゼロタスの株式の全てを取得して連結子会社化し、また、株式会社Ciel Zero及び株式会社SmartContactの株式の一部を取得してそれぞれを連結子会社化いたしました。」
連結子会社にゼロタス、Ciel Zero、SmartContactを加え、連結グループの範囲を拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、株式会社BINKSの株式の一部を取得して連結子会社化いたしました。」
BINKSを連結子会社化し、さらにラグナロクを2024年4月1日付で連結対象に加えた。連結グループの範囲が拡大した。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社グループは、2023年12月31日に終了する連結会計年度にIFRSを初めて適用し、IFRSへの移行日は2022年1月1日です。」
複数の子会社を含む通期の連結財務諸表を作成し、連結決算への移行が年次開示として定着した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2023年8月21日付で株式会社JITT、2023年8月31日付で株式会社マイクロウェーブクリエイティブの全株式をそれぞれ取得し、2023年8月15日付でCRAFT株式会社の80%の株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間よりそれぞれ連結子会社化しております。」
既存のKaiU・SAKIYOMIに加え、CRAFT、JITT、マイクロウェーブクリエイティブを連結対象に加え、連結グループの範囲が拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社は2023年5月12日付で株式会社SAKIYOMIの全株式を取得して連結子会社化していることから、引き続き四半期連結財務諸表を作成しております。」
KaiUの吸収合併後もSAKIYOMIを連結子会社化したため、連結決算を継続する構造が確定した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
KaiUの取得・連結及びその後の吸収合併、ならびにSAKIYOMIの取得予定を背景として、当第1四半期から連結決算に移行した。