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エフ・コード(9211)・事実前進

売上高・営業利益の増加

FY2021に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-14。

18記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-03-052022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14実績引用決算説明資料

    「売上収益82.0億円(前期比約1.6倍) / 営業利益 16.4億円(同約1.4倍)に増加」

    第2四半期の売上収益及び営業利益の実績を前年同期比とともに実績として引用した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上収益は8,200,431千円(前年同期比57.3%増)、営業利益は1,646,375千円(前年同期比41.6%増)、税引前中間利益は1,462,717千円(前年同期比35.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は860,632千円(前年同期比35.3%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前中間利益及び親会社帰属中間利益の中間期実績を前年同期比とともに開示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上収益は5,212,394千円(前年同期比155.8%増)、営業利益は1,177,970千円(前年同期比96.8%増)、税引前中間利益は1,093,796千円(前年同期比98.8%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は646,168千円(前年同期比88.3%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上収益、営業利益、税引前中間利益及び親会社帰属利益を前年同期比とともに開示した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したことや、前連結会計年度においてM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献により、売上収益は2,037,669千円(前年同期比135.8%増)、営業利益は643,959千円(前年同期比186.6%増)、税引前中間利益は595,823千円(前年同期比182.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は372,926千円(前年同期比170.5%増)となりました。」

    2024年12月期中間連結会計期間の売上収益、営業利益、税引前中間利益及び親会社所有者帰属中間利益を前年同期比とともに開示し、いずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は1,035,356千円(前年同四半期比168.7%増)、営業利益は337,225千円(前年同四半期比193.2%増)、税引前四半期利益は316,030千円(前年同四半期比193.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は196,166千円(前年同四半期比162.6%増)となりました。」

    2024年12月期第1四半期の連結実績として、売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社帰属利益を前年同四半期比とともに開示した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「売上収益は2,482,032千円、営業利益は651,947千円、税引前当期利益は612,186千円、親会社の所有者に帰属する当期利益は484,843千円となりました。」

    2023年12月期の連結業績として、売上収益、営業利益、税引前当期利益、親会社帰属利益を開示した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したことや、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したことにより、売上収益は1,580,424千円、営業利益は420,826千円、税引前四半期利益は395,509千円、親会社の所有者に帰属する四半期純利益は285,878千円となりました。」

    IFRSに基づく第3四半期連結累計期間の実績として、売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社所有者帰属利益を開示した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したことや、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したことにより、売上高864,261千円、営業利益165,234千円、経常利益138,838千円、親会社株主に帰属する四半期純利益72,392千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を開示した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したことや、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したことにより、売上高385,338千円、営業利益90,252千円、経常利益67,915千円、親会社株主に帰属する四半期純利益43,988千円となりました。」

    連結移行後の2023年1月から3月について、売上高385,338千円、営業利益90,252千円、経常利益67,915千円、親会社株主に帰属する四半期純利益43,988千円を開示した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、譲受事業の顧客において当社既存サービスの提供を行うことによるシナジー効果等も寄与し、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービス、DXコンサルティング案件の受注は順調に推移し、売上高1,071,926千円(前年同期比62.3%増)、営業利益230,745千円(前年同期比43.9%増)、経常利益225,934千円(前年同期比51.2%増)、当期純利益194,170千円(前年同期比27.5%増)となりました。」

    事業譲受と既存サービス提供のシナジー効果等が寄与したと会社が説明し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の実績を開示した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービス、DXコンサルティング案件の受注が順調に推移し、売上高802,072千円(前年同期比67.9%増)、営業利益196,320千円(前年同期比41.8%増)、経常利益193,620千円(前年同期比41.5%増)、四半期純利益174,814千円(前年同期比27.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を前年同期比とともに開示し、いずれも前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移し、売上高497,964千円、営業利益133,542千円、経常利益132,407千円、四半期純利益109,178千円となりました。」

    2022年12月期第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示した。前年同四半期の財務諸表は作成していないため、前年同期比較は行っていない。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移し、売上高229,152千円、営業利益62,809千円、経常利益61,671千円、四半期純利益64,692千円となりました。」

    2022年12月期第1四半期の業績として、売上高229,152千円、営業利益62,809千円、経常利益61,671千円、四半期純利益64,692千円を開示した。前年同四半期の財務諸表は作成しておらず、前年同期比較は行っていない。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「売上高660,569千円(前年同期比24.3%増)、営業利益160,400千円(前年同期比407.6%増)」

    2021年12月期の業績として、売上高と営業利益および前年同期比を開示している。
一緒に動いた変遷

「手許資金と財務基盤の強化」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131311887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1手許資金と財務基盤の強化13回
  3. 2SaaS事業の譲受によるプロダクト・サービスおよびCXデータの拡大13回
  4. 3売上高・営業利益および顧客数・顧客単価の向上11回
  5. 4SaaS顧客基盤による収益の安定化8回
  6. 5独自CXデータ基盤の蓄積・強化8回
  7. 6優秀な人材の確保と育成による組織体制の構築7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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