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エフ・コード(9211)・施策前進

SaaS顧客基盤による収益の安定化

FY2021に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2026-H12022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)」

    契約種類別収益として、継続取引5,812,226千円、単発取引2,388,204千円を開示した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「継続取引で2,500社様以上のクライアント様をご支援」

    継続取引の顧客基盤について2,500社超という規模を開示し、継続型収益を支える顧客基盤の拡大を示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「継続取引 9,281,041 単発取引 2,656,946」

    2025年12月期の収益を契約種類別に開示し、継続取引9,281,041千円、単発取引2,656,946千円となった。継続取引が売上収益11,937,987千円の大部分を占めている。
  4. 2026-03-05前進株主総会

    「顧客の種類 継続取引 9,281,041 単発取引 2,656,946 顧客との契約から生じる収益 11,937,987」

    契約種類別の収益について、継続取引9,281,041千円、単発取引2,656,946千円という通期実績を開示した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「継続取引 4,641,897 単発取引 570,497」

    2025年12月期中間連結会計期間の収益を契約種類別に開示し、継続取引4,641,897千円、単発取引570,497千円となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「継続取引 1,640,106 単発取引 397,563」

    収益を契約種類別に分解し、当中間連結会計期間の継続取引1,640,106千円、単発取引397,563千円を開示した。継続取引が売上収益2,037,669千円の大部分を占める実績を示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「継続取引 858,185 単発取引 177,170」

    収益分解の変更後の開示で、継続取引858,185千円、単発取引177,170千円を示した。継続取引が売上収益1,035,356千円の大部分を占める実績を開示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「年間平均顧客数(社数) 2019年12月期 207 2020年12月期 228 2021年12月期 245 2022年12月期 447 2023年12月期 1,940」

    複数のM&Aによるサービス・顧客基盤の追加を含め、年間平均顧客数が447社から1,940社へ増加した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「このような複数・広範囲のサービス提供によって、当社の顧客数は増加傾向にあり、引き続き顧客基盤の拡大を目指しております。なお、顧客数については、2022年12月期において複数の事業の譲受を実施しており、譲受サービスの顧客数も含まれていることから、2022年12月期においては特に増加しております。」

    複数の事業譲受と広範なサービス提供により、SaaSを含む顧客基盤が拡大した。顧客数は2021年12月期の318社から2022年12月期の951社となった。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「既存顧客への定期的なサービス満足度のヒアリングと解約分析を通じてサービス継続率の向上へ取り組むとともに、SaaS型サービスを提供する顧客基盤の拡大によって、よりいっそう収益の安定化に努めてまいります。」

    顧客満足度の確認、解約分析、サービス継続率向上、SaaS顧客基盤の拡大を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益および顧客数・顧客単価の向上」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益および顧客数・顧客単価の向上9回
  3. 2手許資金と財務基盤の強化8回
  4. 3売上高・営業利益の増加8回
  5. 4SaaS事業の譲受によるプロダクト・サービスおよびCXデータの拡大8回
  6. 5継続型収益中心のビジネスモデルによる成長・利益率向上6回
  7. 6優秀な人材の確保と育成による組織体制の構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフ・コードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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