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東京汽船(9193)・方針再掲

品質管理、環境マネジメント、労働安全・健康を含むHSE基準

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再定義FY2020再掲FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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品質・環境・安全衛生を統合した経営課題管理30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、より安全で効率的な曳船サービスを提供して行くために総合的な品質管理システムの運用を強化いたします。また、社会的な責任として環境マネージメントシステムに基づいた企業経営を行ってまいります。これらに加え労働安全や健康に最大限配慮して行くことも含め、高いHSEQ基準を確立し充足して行きます。」

    品質、安全、環境、労働安全・健康を含むHSEQ基準の確立・充足方針を再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、より安全で効率的な曳船サービスを提供して行くために総合的な品質管理システムの運用を強化いたします。また、社会的な責任として環境マネージメントシステムに基づいた企業経営を行ってまいります。これらに加え労働安全や健康に最大限配慮して行くことも含め、高いHSEQ基準を確立し充足して行きます。」

    品質、安全、環境、労働安全・健康を含むHSEQ基準を確立・充足する方針を再確認している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、各種業務プロセスの実施については、ISO9001(品質マネジメント)、ISO14001(環境マネジメント)、ISO45001(労働安全衛生マネジメント)の実行と一体となる体制を敷いています。」

    従来のHSEQ基準方針に加え、品質・環境・労働安全衛生の各マネジメントシステムを一体運用する体制を具体的に示している。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「これらに加え労働安全や健康に最大限配慮していくことも含め、高いHSEQ基準を確立し充足していきます。」

    従来のHSE基準に品質の要素を含むHSEQ基準という表現へ広げ、安全、環境、労働安全・健康を含む管理方針を再整理している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、より安全で効率的な曳船サービスを提供していくために総合的な品質管理システムの運用を強化していきます。また、社会的な責任として環境マネージメントシステムに基づいた企業経営を行っていきます。これらに加え労働安全や健康に最大限配慮していくことも含め、高いHSE基準を確立し充足していきます。」

    品質管理、環境マネジメント、労働安全・健康を含むHSE基準の確立・充足方針を再掲している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、より安全で効率的な曳船サービスを提供していくために総合的な品質管理システムの運用を強化していきます。また、社会的な責任として環境マネージメントシステムに基づいた企業経営を行っていきます。これらに加え労働安全や健康に最大限配慮していくことも含め、高いHSE基準を確立し充足していきます。」

    品質管理、環境マネジメント、労働安全・健康を含むHSE基準の確立・充足方針を再掲している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、より安全で効率的な曳船サービスを提供していくために総合的な品質管理システムの運用を強化していきます。また、社会的な責任として環境マネージメントシステムに基づいた企業経営を行っていきます。これらに加え労働安全や健康に最大限配慮していくことも含め、高いHSE基準を確立し充足していきます。」

    品質管理、環境マネジメント、労働安全・健康を含むHSE基準の確立・充足方針を再掲している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、より安全で効率的な曳船サービスを提供していくために総合的な品質管理システムの運用を強化していきます。また、社会的な責任として環境マネージメントシステムに基づいた企業経営を行っていきます。これらに加え労働安全や健康に最大限配慮していくことも含め、高いHSE基準を確立し充足していきます。」

    安全・効率性、環境マネジメント、労働安全・健康を一体の社会的責任として扱い、品質管理システムとHSE基準の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「横浜への国内外観光需要の取り込みと新規企画・船隊整備」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1横浜への国内外観光需要の取り込みと新規企画・船隊整備2回
  3. 2団体客利用の低迷による売店・食堂事業の減収・赤字2回
  4. 3自治体連携による観光需要の取り込みと新規船隊整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京汽船の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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