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東海汽船(9173)・事実実績引用

普通株式への配当実施

FY2017-Q3に初出。17回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – FY2019-Q1再掲FY2020 – FY2024-H12017: 12018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
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配当による株主還元497社が書いているテーマ・逆風2社・追い風672社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「2026年3月24日 定時株主総会 普通株式 21,946 10.00 2025年12月31日 2026年3月25日 利益剰余金」

    2025年12月期について、1株当たり10円、総額2,194万6千円の配当を2026年3月25日に支払った実績を再掲している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年12月期の当社の期末配当につきましては、配当予想を未定としておりましたが、株主総会での決議をもって、1株当たり10円の配当を実施する方針といたしました。」

    無配が続いていた状態から、2025年12月期について1株当たり10円、総額2,194万6千円の期末配当を実施した。
  3. 2026-03-02再掲株主総会

    「当期につきましては、今後の事業環境や企業基盤の強化のための内部留保等を総合的に勘案した結果、下記のとおり配当いたしたいと存じます。」

    2025年12月期について、普通株式1株当たり10円の期末配当を提案しており、前回開示された配当水準を再確認している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2025年3月25日 定時株主総会 普通株式 21,946 10.00 2025年12月31日 2025年3月26日 利益剰余金」

    無配が続いていた状態から、普通株式について1株当たり10円、総額2,194万6千円の配当金支払額を記載した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年12月期の当社の期末配当につきましては、配当予想を未定としておりましたが、手元流動性の確保と財務体質の強化を最優先とすることが最善であると判断し、無配とさせていただきます。」

    2023年12月期も無配とし、手元流動性の確保と財務体質の強化を優先する状態を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の当社の期末配当につきましては、配当予想を未定としておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が長期化し、前期まで2期連続の赤字のため自己資本が減少しており、当期については財務体質の強化を最優先とすることが最善であると判断し、無配とさせていただきます。」

    2022年12月期も期末配当を実施せず、無配とした。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年12月期の当社の期末配当につきましては、配当予想を未定としておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が長期化し業績は大変厳しい状況となっており、手元流動性の確保と財務体質の強化を最優先とすることが最善であると判断し、無配とさせていただきます。」

    前年度に続き、2021年12月期も期末配当を実施せず、次期配当も未定とした。
  9. FY2020削除有価証券報告書

    「2020年12月期の当社の期末配当につきましては、配当予想を未定としておりましたが、当期業績に鑑み、今後の事業環境や企業基盤の強化のための内部留保等を総合的に勘案し、無配といたしました。」

    2019年12月期まで続いていた1株20円の期末配当について、2020年12月期は無配とした。
  10. FY2019達成有価証券報告書

    「2020年3月24日 定時株主総会決議 普通株式 43,897 20.00 2019年12月31日 2020年3月25日 利益剰余金」

    2019年12月期について、1株当たり20円、総額4,389万7千円の期末配当が決議され、2020年3月25日に実施された。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 43,898 20.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期について、1株当たり20円、総額4,389万8千円の期末配当を2019年3月27日に実施したことを再確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 43,898 20.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期について、1株当たり20円、総額4,389万8千円の期末配当を2019年3月27日に実施したことを再確認している。
  13. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 43,898 20.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期について、1株当たり20円、総額4,389万8千円の期末配当を2019年3月27日に実施した。
  14. FY2018達成有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会決議 普通株式 43,898 20.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期について、1株当たり20円、総額4,389万8千円の期末配当が決議され、実施されることが示された。
  15. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 43,900 20.00 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    株式併合後の普通株式について、1株当たり20円、総額4,390万円の期末配当を平成30年3月28日に実施した。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年12月期の当社の期末配当につきましては、経営環境に不確定要素が多いとして、配当予想を未定としておりましたが、今後の事業環境や企業基盤の強化のための内部留保等を総合的に勘案し、1株当たり20円の配当を実施する方針といたしました。」

    株式併合後の普通株式について、配当予想未定から1株当たり20円の期末配当実施方針を決定した。
  17. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年3月23日 定時株主総会 普通株式 43,904 2.00 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金」

    平成29年3月24日に、利益剰余金を原資として普通株式に1株当たり2円、総額4,390万4千円の配当を支払った。
一緒に動いた変遷

「商事料飲事業の新たな収益の柱化とグループ連携」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商事料飲事業の新たな収益の柱化とグループ連携5回
  3. 2東京諸島の観光需要掘り起こし5回
  4. 3島内バス事業における企画商品の造成4回
  5. 4貨客船「さるびあ丸」の代替新造船4回
  6. 5大島の地域資源を活用したホテル商品3回
  7. 6ジェットフォイルの延命工事3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海汽船の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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