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栗林商船(9171)・事実自社利用への変更で減収も増益直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

不動産事業の安定推移

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自社利用への変更で減収も増益有価証券報告書

    「事業用地の一部を自社利用にしたことから減収となりましたが、補修工事が発生しなかったこと等から増益となりました。」

    不動産事業は事業用地の一部を自社利用に変更したため減収となった一方、補修工事が発生しなかったことなどから営業利益は1.8%増加した。
  2. 2026-05-12その他決算説明資料

    「事業用地の一部を自社利用に切り替えたことから減収となったものの、補修工事が発生しなかったことなどから増益」

    事業用地の一部自社利用により減収となった一方、補修工事が発生しなかったことなどから不動産事業は増益となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「不動産事業においては概ね順調に推移しております。」

    不動産事業は概ね順調に推移し、売上高3億3,400万円、営業利益1億2,000万円となった。
  4. FY2025概ね前年度並みも維持管理費増で営業減益有価証券報告書

    「不動産事業においては前年度並みに推移しましたが、維持管理費の増加により、増収・減益となりました。」

    不動産事業は売上高0.2%増の6億6,695万円となった一方、維持管理費等の増加により営業利益は4.9%減の2億8,272万円となった。
  5. FY2025-H1概ね順調も人件費増で営業減益有価証券報告書

    「前年度並みに推移し、売上高は3億3千3百万円、人件費等の増加により営業費用は前年度に比べて5百万円増(2.5%増)の2億1千2百万円、営業利益は前年度に比べて4百万円減(4.0%減)の1億2千万円となりました。」

    不動産事業は前年度並みに推移したが、人件費等の増加により営業費用が2.5%増加し、営業利益は4.0%減少した。
  6. FY2024概ね前年度並みも営業減益有価証券報告書

    「前年度並みに推移し、売上高は前年度に比べて5百万円減(0.8%減)の6億6千5百万円、営業費用が前年度に比べて4百万円増(1.3%増)の3億6千8百万円、営業利益は前年度に比べて1千万円減(3.3%減)の2億9千7百万円となりました。」

    不動産事業は概ね前年度並みに推移したが、売上高は0.8%減、営業利益は3.3%減となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度に比べて8百万円減(1.8%減)の4億9千9百万円、営業費用が前年度に比べて3千1百万円減(9.9%減)の2億9千万円、営業利益は前年度に比べて2千2百万円増(12.3%増)の2億9百万円となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、減収となった一方、営業費用の減少により営業利益は前年同期比12.3%増となった。
  8. FY2024-Q2不動産営業利益が前年同期比12.3%増有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度に比べて6百万円減(1.9%減)の3億3千2百万円となり、営業費用は前年度に比べて2千万円減(8.9%減)の2億7百万円、営業利益は前年度に比べて1千3百万円増(12.3%増)の1億2千5百万円となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、減収となった一方、営業費用の減少により営業利益は前年同期比12.3%増となった。
  9. FY2024-Q1不動産営業利益が前年同期比17.9%増有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度に比べて3百万円減(2.0%減)の1億6千6百万円となり、営業費用は前年度に比べて1千万円減(7.6%減)の1億2千2百万円、営業損益は前年度に比べて6百万円増(17.9%増)の4千3百万円の営業利益となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、売上高は2.0%減少した一方、営業費用の減少により営業利益は17.9%増の4,300万円となった。
  10. FY2023不動産営業利益が前年同期比17.2%増有価証券報告書

    「不動産事業においては概ね順調に推移いたしました。」

    不動産事業は概ね順調に推移し、売上高は前年度比0.9%減の6億7,000万円となった一方、営業利益は17.2%増の3億700万円となった。
  11. FY2023-Q3不動産営業利益が前年同期比2.6%増有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度並みの5億8百万円、営業費用が前年度に比べて4百万円減(1.5%減)の3億2千2百万円、営業利益は前年度に比べて4百万円増(2.6%増)の1億8千6百万円となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、売上高は前年度並み、営業費用は1.5%減、営業利益は2.6%増となった。
  12. FY2023-Q2不動産営業利益が前年同期比5.7%増有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度に比べて1百万円増(0.3%増)の3億3千9百万円となり、営業費用は前年度に比べて4百万円減(2.1%減)の2億2千7百万円、営業利益は前年度に比べて5百万円増(5.7%増)の1億1千1百万円となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、売上高は0.3%増、営業費用は2.1%減、営業利益は5.7%増となった。
  13. FY2023-Q1不動産営業利益が前年同期比20.0%増有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度に比べて1百万円増(0.8%増)の1億7千万円となり、営業費用は前年度に比べて4百万円減(3.5%減)の1億3千3百万円、営業利益は前年度に比べて6百万円増(20.0%増)の3千7百万円となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、売上高は0.8%増、営業利益は20.0%増となった。
  14. FY2022順調な推移を維持し営業利益が増加有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は前年度並みの6億7千7百万円(前年同期は6億5千7百万円)となり、営業費用は4億1千4百万円(前年同期は4億6百万円)で、営業利益は2億6千2百万円(前年同期は2億5千万円)となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持し、売上高は6億7,700万円、営業利益は2億6,200万円となり、前年から増収増益となった。
  15. FY2022-Q3順調だが営業利益減少有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は5億8百万円(前年同四半期は5億1千3百万円)となり、営業費用は3億2千6百万円(前年同四半期は3億1千6百万円)で、営業利益は1億8千1百万円(前年同四半期は1億9千6百万円)となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持した一方、営業利益は前年同四半期の1億9,600万円から1億8,100万円へ減少した。
  16. FY2022-Q2順調だが減収減益有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移し、売上高は3億3千8百万円(前年同四半期は3億4千2百万円)となり、営業費用は2億3千2百万円(前年同四半期は2億2千4百万円)で、営業利益は1億5百万円(前年同四半期は1億1千7百万円)となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持しているが、売上高は前年同期比で減少し、営業利益も1億500万円と前年同期の1億1,700万円から減少した。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産事業においては概ね順調に推移いたしました。」

    不動産事業は概ね順調な推移を維持したが、売上高1億6,870万円、営業利益3,089万円となった。
  18. FY2021順調な推移を維持するも減価償却費増で減益有価証券報告書

    「不動産事業は、前年度と同様に順調に推移いたしましたが、前年度に実施した耐震補強工事並びに設備の老朽化による設備更新が増加したことによる減価償却費の増加で減益となりました。」

    不動産事業は概ね順調な推移を維持した一方、耐震補強工事・設備更新に伴う減価償却費の増加により営業利益は9.0%減少した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業においては概ね順調に推移しております。」

    不動産事業は概ね順調な推移を維持し、売上高は前年同期比0.8%増の5億1,305万3千円、営業利益は1億9,698万4千円となった。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移いたしましたが、前年度の設備投資により減価償却費が増加したことで減益となりました。」

    不動産事業は概ね順調な推移を維持した一方、設備投資に伴う減価償却費増加により営業利益は4.4%減となった。
  21. FY2020-Q3順調だが減価償却費増加で減益継続有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移しておりますが、前年度の設備投資により減価償却費が増加したことで減益となりました。これらの結果、売上高は前年度に比べて2百万円減(0.5%減)の5億8百万円となり、営業費用は前年度に比べて3百万円増(1.0%増)の3億1千1百万円で、営業利益は前年度に比べて5百万円減(2.8%減)の1億9千7百万円となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持した一方、前年度の設備投資に伴う減価償却費増加により、営業利益は2.8%減となった。
  22. FY2020-Q2順調だが減価償却で減益有価証券報告書

    「前年度と同様に順調に推移しておりますが、前年度の設備投資により減価償却費が増加したことで減益となりました。」

    不動産事業は順調な推移を維持した一方、前年度の設備投資に伴う減価償却費の増加により営業利益は前年同期比7.3%減となった。
  23. FY2020-Q1設備投資による減益有価証券報告書

    「不動産事業は概ね順調に推移しておりますが、前年度の設備投資により減益となりました。」

    不動産事業は概ね順調に推移した一方、前年度の設備投資に伴う減価償却費の増加により営業利益が減少した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「不動産事業は概ね順調に推移いたしました。」

    不動産事業は概ね順調に推移し、営業利益は2億8,759万円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業は前年度と同様に順調に推移しており、売上高は5億1千1百万円となり、営業費用は3億7百万円で、営業利益は2億3百万円と前年度並で推移しました。」

    不動産事業は前年度並みに順調な推移を維持し、売上高5億1,100万円、営業利益2億300万円となった。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産事業は前年度と同様に順調に推移しており、売上高は3億4千1百万円となり、営業費用は2億1千5百万円で、営業利益は1億2千5百万円と前年度並で推移しました。」

    不動産事業は前年度並みに順調な推移を維持し、売上高3億4,100万円、営業利益1億2,500万円となった。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産事業は概ね順調に推移しております。」

    不動産事業は概ね順調に推移し、営業利益は4,740万1千円と前年同期並みであった。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「不動産事業は概ね順調に推移いたしました。」

    不動産事業は概ね順調に推移し、売上高は前年度比0.8%増の6億7百万円、営業利益は1.5%増の2億9千3百万円となった。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「不動産事業は概ね順調に推移しております。」

    不動産事業は概ね順調に推移し、売上高は前年同期比0.6%増の5億1千3百万円、営業利益は同1.1%増の2億4百万円となっている。
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