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決算説明資料9171栗林商船運輸・物流

令和8年3月期決算補足資料

令和8年3月期第4四半期は、売上高が前年同期比1.4%増となった一方、営業利益は23.1%減、経常利益は12.7%減となった。税引後当期利益は、前年同期比84.9%増の3,724百万円となった。

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決算短信補足資料令和8年3月期 第4四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高53,825百万円+1.4%
営業利益2,081百万円-23.1%
経常利益2,883百万円-12.7%
純利益3,724百万円+84.9%
通期業績予想
売上高
53,747百万円
営業利益
2,517百万円
経常利益
3,151百万円
親会社帰属当期純利益
3,792百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.1%
営業利益82.7%
経常利益91.5%
親会社帰属当期純利益98.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 図表上の減少要因(名称は判読不能)-42,740百万円
  • 図表上の増加要因(名称は判読不能)11,084百万円
  • 図表上の増加要因(名称は判読不能)801百万円
  • 図表上の減少要因(名称は判読不能)-1,721百万円
  • 図表上の減少要因(名称は判読不能)-355百万円
新しい施策
  • 豆類卸販売を行う鈴木商店を新たに連結子会社化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 現金及び同等物12,235百万円
    前年同期比-1,349.0%
  • ネット有利子負債14,251百万円
    前年同期比-356.0%
  • EBITDA(償却前営業利益)5,564百万円
    前年同期比-610.0%
  • ネット有利子負債・EBITDA倍率2.6倍
    前年同期比2.4倍から上昇
  • 株主資本比率28.6%
    前年同期比+2.2ポイント
セグメント別実績
海運業
売上高
48,411百万円-0.8%
営業利益
1,734百万円-24.9%
ホテル
売上高
2,507百万円-1.6%
営業利益
38百万円-83.2%
不動産
売上高
568百万円-1.5%
営業利益
287百万円+1.8%
その他
売上高
2,337百万円+103.5%
営業利益
20百万円
中期経営計画の目標
売上高
目標値53,000百万円
対象年度令和8年3月期
実績対比進捗率101.6%
営業利益
目標値2,400百万円
対象年度令和8年3月期
実績対比進捗率86.7%
経常利益
目標値3,000百万円
対象年度令和8年3月期
実績対比進捗率96.1%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期令和8年3月期 第4四半期
売上高53,825百万円(前年比 +1.4%)
営業利益2,081百万円(前年比 -23.1%)
経常利益2,883百万円(前年比 -12.7%)
純利益3,724百万円(前年比 +84.9%)
通期業績予想売上高 53,747百万円 / 営業利益 2,517百万円 / 経常利益 3,151百万円 / 親会社帰属当期純利益 3,792百万円
通期予想に対する進捗率売上高 100.1% / 営業利益 82.7% / 経常利益 91.5% / 親会社帰属当期純利益 98.2%
セグメント別実績海運業 売上高 48,411百万円(前年比 -0.8%) / 営業利益 1,734百万円(前年比 -24.9%) / ホテル 売上高 2,507百万円(前年比 -1.6%) / 営業利益 38百万円(前年比 -83.2%) / 不動産 売上高 568百万円(前年比 -1.5%) / 営業利益 287百万円(前年比 +1.8%) / その他 売上高 2,337百万円(前年比 +103.5%) / 営業利益 20百万円
増減要因の内訳金額 -42,740百万円 / 要因 図表上の減少要因(名称は判読不能)、金額 11,084百万円 / 要因 図表上の増加要因(名称は判読不能)、金額 801百万円 / 要因 図表上の増加要因(名称は判読不能)、金額 -1,721百万円 / 要因 図表上の減少要因(名称は判読不能)、金額 -355百万円 / 要因 図表上の減少要因(名称は判読不能)
主要KPI指標名 現金及び同等物 / 値 12,235百万円 / 前年同期比 -1,349百万円、指標名 ネット有利子負債 / 値 14,251百万円 / 前年同期比 -356百万円、指標名 EBITDA(償却前営業利益) / 値 5,564百万円 / 前年同期比 -610百万円、指標名 ネット有利子負債・EBITDA倍率 / 値 2.6倍 / 前年同期比 2.4倍から上昇、指標名 株主資本比率 / 値 28.6% / 前年同期比 +2.2ポイント
中期経営計画の目標売上高 目標値 53,000百万円 / 対象年度 令和8年3月期 / 実績対比 進捗率101.6% / 営業利益 目標値 2,400百万円 / 対象年度 令和8年3月期 / 実績対比 進捗率86.7% / 経常利益 目標値 3,000百万円 / 対象年度 令和8年3月期 / 実績対比 進捗率96.1%
新しい施策豆類卸販売を行う鈴木商店を新たに連結子会社化
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

海運事業では輸送量の減少、燃料油価格の高止まり、作業費・船員費・資機材費の上昇により減収・減益となった。ホテル事業では中国人旅行客の減少と原材料費・人件費などの増加が減収・減益要因となった。不動産事業は自社利用への切り替えで減収となったが、補修工事が発生しなかったため増益となった。その他事業は玉葱価格の高止まりと、鈴木商店の新規連結により増収・増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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