九州旅客鉄道(9142)・施策前進
架線式蓄電池電車DENCHAの営業運転開始
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄道の蓄電・再エネ活用と北東北エネルギー拠点化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「運輸サービスグループにおいては、安全安定輸送の確保、輸送基盤の整備、サービス向上及び業務効率化等のための投資を行い、819系架線式蓄電池電車(DENCHA)新製や新型高速船 QUEEN BEETLE等に32,008百万円の設備投資を実施しました。」
DENCHAの新製を含む設備投資を実施し、技術・車両更新の取り組みを進めた。 - FY2018前進有価証券報告書
「819系架線式蓄電池電車(DENCHA)新製」
DENCHAについて、2017年4月着手、2019年3月完成予定の新製計画を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「架線式蓄電池電車「DENCHA」の営業運転開始」
研究開発・技術課題への対応として、架線式蓄電池電車DENCHAの営業運転開始を実績として記載している。