九州旅客鉄道(9142)・施策前進
ESG各分野の取り組み強化
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風132社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は2019年に、ESGの各分野における取り組みを強化・推進するため、専門部署である「ESG推進室」を立ち上げESG経営を推進するとともに、代表取締役社長執行役員を委員長とする「ESG戦略委員会」を設立しました。」
ESG推進室・ESG戦略委員会を通じ、ESGを全社課題として審議・報告する体制を具体化している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「さらに、ESGの取り組みについては、2030年長期ビジョンの実現に向けて、マテリアリティを見直し、それに付随する非財務KPIを設定しました。今後は、非財務KPIと役員報酬との連動も検討し、実効性を担保してまいります。」
ESGの整理を、マテリアリティの見直しと非財務KPIの設定へ進め、役員報酬との連動も検討対象に加えた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「ESG」「安全とサービス」「人づくり」の取り組みに注力してまいりました。」
ESG、安全とサービス、人づくりを全事業の基盤として継続して重視している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「ESG」「安全とサービス」「人づくり」の取り組みに注力してまいりました。」
ESG、安全とサービス、人づくりを全事業の基盤として継続して重視している。 - FY2019初出有価証券報告書
「この考え方のもと、事業を通じて地域社会へ貢献する企業グループとしてあり続けるために、環境、社会、ガバナンスの各分野における取り組みを強化・推進します。」
環境・社会・ガバナンスを横断するESGという新たな整理で、地域社会への貢献と各分野の取り組み強化を掲げた。