玉井商船(9127)・施策前進
小規模賃貸住宅の売却による資産整理
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善160社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。49社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「玉井商船株式会社 日本 不動産賃貸業 賃貸住宅(建物及び土地) 5,210 2024年2月」
従来の賃貸住宅売却に続き、2024年2月に賃貸住宅を帳簿価額5,210千円で売却した実績を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「玉井商船株式会社 日本 不動産賃貸業 賃貸住宅(建物及び土地) 69 2022年2月」
従来の賃貸住宅売却に続き、当年度も2022年2月に賃貸住宅(建物及び土地、帳簿価額69千円)を売却した実績を開示している。 - FY2020達成有価証券報告書
「当連結会計年度の主な減少は、償却額(13,484千円)及び賃貸用マンション(土地を含む)の売却(2,960千円)であります。」
前年度に予定していた老朽化した小規模賃貸住宅の売却が、当連結会計年度の賃貸用マンション売却として実施済みであることを確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「玉井商船株式会社において、以下の不動産を売却する予定です。2019年5月に売却する予定です。また、老朽化した小規模な賃貸住宅のため能力の減少は軽微であると見込んでおります。」
東京都世田谷区の老朽化した小規模賃貸住宅を2019年5月に売却する計画を初めて記載している。