商船三井(9104)・リスク対処
投資有価証券の評価損
FY2017に初出。17回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。
17記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損251社が書いているテーマ・逆風248社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。143社中65社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの253件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「前連結会計年度において、有価証券について1,387百万円減損処理を行っています。また、当連結会計年度において、有価証券について108百万円減損処理を行っています。」
投資有価証券の減損処理は前年度の1,387百万円から108百万円へ減少した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について1,387百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理が前年度の259百万円から1,387百万円へ増加した。 - FY2023対処有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について82百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理は前年度の3,707百万円から82百万円へ減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,091 -」
投資有価証券評価損は前年同期累計の1,091百万円から当四半期累計ではゼロとなり、評価損計上が解消した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,109 -」
投資有価証券評価損は前年同期累計の1,109百万円から当四半期累計ではゼロとなり、評価損計上は解消した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について3,707百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券の評価損リスクが、当年度3,707百万円の減損処理として発生した。前年度の3,317百万円から増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,796 2,107」
投資有価証券評価損は前年同期累計の1,796百万円から2,107百万円へ増加し、評価損計上が拡大した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,523 1,091」
投資有価証券評価損は前年同期累計の1,523百万円から1,091百万円へ減少したが、評価損計上は継続した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 538 1,109」
投資有価証券評価損は前年同期の538百万円から1,109百万円へ増加し、評価損計上が拡大した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について3,317百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損リスクが、当年度3,317百万円の減損処理として発生した。前年度の3,165百万円から増加した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 251 1,523」
投資有価証券評価損は前年同期累計の251百万円から当四半期累計では1,523百万円となり、評価損が増加した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 874 538」
投資有価証券評価損は前年同期の874百万円から538百万円へ減少したが、評価損の計上は継続した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について3,165百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損リスクが、当年度3,165百万円の減損処理として発生した。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 874百万円」
投資有価証券の評価損リスクが、第1四半期に874百万円の評価損として実際に発生した。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について223百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券の評価損リスクが、当連結会計年度に223百万円の減損処理として実際に発生した。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、有価証券について255百万円減損処理を行っております。」
株式市況等の変動による投資有価証券評価損リスクが、当連結会計年度に255百万円の減損処理として実際に発生した。 - FY2017初出有価証券報告書
「その結果、株式市況の変動等により投資有価証券評価損を計上し、当社グループの業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。」
株式市況変動による評価損リスクを明示した。当連結会計年度には有価証券について12百万円の減損処理を行った。