福山通運(9075)・施策実績引用
株式併合(5株を1株)・単元株式数100株化
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
株式併合の実施済み事実を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
株式併合の実施済み事実を、1株当たり利益や配当表示の前提として引き続き記載している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第69回定時株主総会決議に基づき、平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株とする株式併合及び1,000株から100株にする単元株式数の変更を実施しております。」
株式併合および単元株式数変更が平成29年10月1日に効力発生した事実を、株式情報の更新として記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年6月28日開催の第69回定時株主総会に普通株式の併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成29年10月1日でその効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数変更が株主総会で承認され、平成29年10月1日に効力発生日を迎えた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年6月28日開催の第69回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合(普通株式5株につき1株の割合で併合)及び単元株式数の変更(1,000株を100株に変更)が承認可決されました。」
株主総会で株式併合および単元株式数変更が承認可決され、平成29年10月1日の実施に向けて手続きが進展した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することといたしました。併せて、当社株式について、証券取引所が望ましいとする投資単位(5万円以上50万円未満)の水準にするため株式併合を実施することといたしました。」
平成29年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式を5株につき1株に併合する計画を記載している。