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丸全昭和運輸(9068)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-05)では「再定義」

大規模買付けに対する情報・時間の確保と株主意思の尊重

FY2016に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
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大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本プランは、2023年5月11日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、2023年6月29日開催の当社第121回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の継続について、取締役会決議と定時株主総会承認を再掲している。本文では20%以上の買付けを対象とし、有効期間を2026年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする買収防衛策と、2026年6月総会終結時までの有効期間を再掲している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の買付けまたはこれに類似する行為で、保有者の株式等保有割合が20%以上となる買付け等を適用対象とし、本プランの有効期間は、2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする買収防衛策と、2026年6月総会終結時までの有効期間を再掲している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の買付けまたはこれに類似する行為で、保有者の株式等保有割合が20%以上となる買付け等を適用対象とし、本プランの有効期間は、2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする買収防衛策と、2026年6月総会終結時までの有効期間を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の買付けまたはこれに類似する行為で、保有者の株式等保有割合が20%以上となる買付け等を適用対象とし、本プランの有効期間は、2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    20%以上の大規模買付けを対象とする買収防衛策について、2023年6月29日の定時株主総会での継続承認と、2026年6月総会終結時までの有効期間を再掲している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、2023年6月29日開催の当社第121回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の継続が取締役会決議と定時株主総会承認を経て確定した。有効期間は2026年6月開催予定の定時株主総会終結時までに延長され、20%以上の買付けを対象としている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の継続、株主の判断に必要な情報・時間の確保および買付者との交渉機会を再掲し、有効期間を2023年6月総会終結時までとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の継続、20%以上の大規模買付けを対象とする枠組み、独立委員会・株主意思確認手続を再掲し、有効期間も2023年6月総会終結時までとしている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の継続、株主の判断に必要な情報・時間および買付者との交渉機会を再掲し、有効期間を2023年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期間は、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の継続、株主の判断に必要な情報・時間の確保および買付者との交渉機会を再掲し、有効期間を2023年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、2020年6月26日開催の当社第118回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の継続について、取締役会決議と定時株主総会の承認を経たことを再掲している。有効期間は2023年6月開催予定の定時株主総会終結時までで、適用対象は20%以上の買付けである。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、2020年6月26日開催の当社第118回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の継続について、取締役会決議と定時株主総会の承認を経たことを再掲している。本プランの適用対象は20%以上の買付けで、有効期間は2023年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、2020年6月26日開催の当社第118回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の継続が取締役会決議と定時株主総会の承認を経て確定し、有効期間は2023年6月開催予定の定時株主総会終結時までとされた。適用対象は20%以上の買付けである。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、ならびに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、平成26年6月26日開催の当社定時株主総会において株主の皆様のご承認を頂き、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策」を継続しております。」

    買収防衛策、株主の判断に必要な情報・時間および買付者との交渉機会を継続して記載している。プランの適用対象は20%以上の買付けで、有効期間は2020年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、ならびに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、平成26年6月26日開催の当社定時株主総会において株主の皆様のご承認を頂き、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策」を継続しております。」

    買収防衛策、株主の判断に必要な情報・時間および買付者との交渉機会を継続して記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、ならびに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、平成26年6月26日開催の当社定時株主総会において株主の皆様のご承認を頂き、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策」を継続しております。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間および買付者との交渉機会を確保する方針を再掲している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、ならびに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、平成26年6月26日開催の当社定時株主総会において株主の皆様のご承認を頂き、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策」を継続しております。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間と買付者との交渉機会を確保する方針を再掲している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、ならびに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、平成26年6月26日開催の当社定時株主総会において株主の皆様のご承認を頂き、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策」を継続しております。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間と買付者との交渉機会を確保する方針を再掲している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、ならびに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、平成26年6月26日開催の当社定時株主総会において株主の皆様のご承認を頂き、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策」を継続しております。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間と交渉機会を確保する方針を再掲している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、並びに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、本プランを継続することといたしました。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間と買付者との交渉機会を確保する方針を再掲している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、平成29年6月29日開催の当社第115回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の取締役会決議と定時株主総会での承認を再掲している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年5月11日開催の当社取締役会において「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」の継続を決議し、平成29年6月29日開催の当社第115回定時株主総会において本プランの継続について承認を得ております。」

    買収防衛策の継続を取締役会で決議し、定時株主総会の承認を得た。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報および時間、並びに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、本プランを継続することといたしました。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間と買付者との交渉機会を確保する方針を再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、本プランを継続することといたしました。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間と買付者との交渉機会を確保する方針を再掲している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会は、当社株式等の大規模買付行為を行なおうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、本プランを継続することといたしました。」

    買収防衛策の継続、情報・時間の確保、交渉機会の確保を再掲している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行なおうとする者との交渉の機会を確保するために、本プランを継続することといたしました。」

    20%以上の買付けを対象とし、情報提供期間は原則60日、取締役会評価期間は最大60日または90日とする買収防衛策を継続。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大3回
  3. 2倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資3回
  4. 3長期的に安定した配当の継続3回
  5. 43PL事業・MLPシステムの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸全昭和運輸の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模買付けに対する情報・時間の確保と株主意思の尊重|丸全昭和運輸(9068)の変遷 | Komori