丸全昭和運輸(9068)・施策再掲
個別事業の強化
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在庫保有支店への投資と全国物流ネットワーク強化38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「倉庫や車両の自社保有を拡大し、国内外の物流拠点を強化する「事業競争力の強化」」
倉庫・車両の自社保有拡大と国内外物流拠点の強化を、第9次中期経営計画の事業競争力強化策として再掲している。 - FY2025前進有価証券報告書
「①自社車両の増加に対する取り組み ②国内物流拠点の拡充」
基盤事業の強化策として、自社車両の増加と国内物流拠点の拡充が第9次中期経営計画に明示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「中ロット貨物を対象とした東名大(東京-名古屋-大阪)幹線/二次配送網によるサービスを開始し、物流ネットワークの強化を図りました。」
東名大幹線・二次配送網によるサービスを開始し、基盤事業の物流ネットワークを具体的に強化した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「(4)基盤事業の強化 ①物流ネットワークの強化 ②収受料金適正化の推進」
個別事業の強化は、輸送ネットワークや国内物流拠点の拡充から、基盤事業・物流ネットワーク・収受料金適正化の強化へ整理されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「国内物流拠点の強化として、危険品倉庫など付加価値の高い機能を有する倉庫の建設を推進し、昨年には仙台と九州に倉庫を新設しております。」
仙台・九州の倉庫新設を実施し、国内物流拠点の拡充を進めた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「② 個別事業の強化」
個別事業の強化を営業力強化の重点施策として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(2)個別事業の強化」
個別事業の強化を営業力強化の重点施策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「(2)個別事業の強化 ①輸送ネットワークの強化 ②国内物流拠点の拡充」
輸送ネットワーク強化と国内物流拠点拡充を個別事業強化の手段として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(2)個別事業の強化」
第6次中期経営計画の営業力強化施策として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(2)個別事業の強化」
第6次中期経営計画の営業力強化施策として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「(2)個別事業の強化」
第6次中期経営計画の営業力強化施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「(2)個別事業の強化」
第6次中期経営計画の営業力強化施策。