Komori
山九(9065)・目標引き上げ

ROE10%・ROIC8%水準の資本効率目標

FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

7記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – FY2024引き上げFY2025 – FY20262023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ROE・ROICによる資産・資本効率向上81社が書いているテーマ・逆風3社・追い風79社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。40社中6社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
一緒に動いた変遷

「今中期を「収益力向上の中期」と位置づける」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1今中期を「収益力向上の中期」と位置づける4回
  3. 2人を大切にし社員の可能性を育む企業4回
  4. 3AI・IoTによる作業効率化と新ビジネスモデル構築4回
  5. 4マーケットで勝てるコスト構造の構築3回
  6. 5EPTCと3PMによるプラント・エンジニアリングの高度化3回
  7. 6大型戦略投資とM&Aによる事業基盤の拡張3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山九の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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