山九(9065)・目標前進
CO2排出量の2030年度42%削減・2050年度実質ゼロ
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非財務指標 中期目標 2026年度 長期目標 2030年度 実績 (当連結会計年度) CO2排出量削減(2020年度比) (Scope1,2、単体及び国内連結子会社) 18% 削減 42% 削減 22.2% 削減」
CO2削減実績が2020年度比22.2%となり、2026年度18%削減の中期目標を上回る水準を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「CO2排出量削減(2020年度比) (Scope1,2、単体及び国内連結子会社) 18% 削減 42% 削減 14.2% 削減」
2026年度18%削減、2030年度42%削減の目標に対し、FY2025実績は14.2%削減となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「実績(当連結会計年度) CO2排出量削減(2020年度比) (Scope1,2、単体及び国内連結子会社) 18%削減 42%削減 13.4%削減」
CO2排出量について、2026年度18%削減、2030年度42%削減の目標に対し、当連結会計年度実績は2020年度比13.4%削減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、過年度の2021年度実績値は、20年度比で2.6%の削減となりました。」
2030年度42%削減、2050年度実質ゼロの目標に加え、Scope1・2のCO2排出量について2021年度実績が2020年度比2.6%削減だったと開示した。2022年度実績は精査中としている。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「<数値目標> 非財務指標 中期目標 2026年度 長期目標 2030年度 CO2排出量削減 (20年度比) (Scope1,2、単体及び国内連結子会社) 18% 削減 42% 削減」
従来の2030年度42%削減・2050年度実質ゼロに加え、中期経営計画2026で2026年度18%削減(2020年度比)の中間目標を設定した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「・2030年度目標:42%削減(2020年度比) ・2050年度目標:実質ゼロ(2020年度比) ※対象はスコープ1と2、範囲は山九単体および国内連結子会社とする。」
スコープ1・2を対象とする、2030年度42%削減・2050年度実質ゼロのCO2削減目標を再掲している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「(CO2排出量の削減目標) ・2030年度目標:42%削減(2020年度比) ・2050年度目標:実質ゼロ(2020年度比) ※対象はスコープ1と2、範囲は山九単体および国内連結子会社とする。」
スコープ1・2を対象に、山九単体および国内連結子会社のCO2排出量を2020年度比で2030年度までに42%削減し、2050年度に実質ゼロとする目標を初めて明示した。