ヤマトホールディングス(9064)・リスク再掲
顧客情報の流出
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-17。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-17顕在化news.yahoo.co.jp
「ヤマト運輸は、不正アクセスによって約531万件の氏名や住所などの個人情報が流出したと発表しました。」
ヤマト運輸で不正アクセスによる約531万件の個人情報流出が発表された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ヤマトグループには顧客情報に対する守秘義務があり、それに努めておりますが、管理の不徹底等により情報が外部に漏洩した場合、ヤマトグループの社会的信用の低下を招くだけでなく、損害賠償請求等が発生します。」
顧客情報の漏洩による信用低下・損害賠償請求のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ヤマトグループには顧客情報に対する守秘義務があり、それに努めておりますが、管理の不徹底等により情報が外部に漏洩した場合、ヤマトグループの社会的信用の低下を招くだけでなく、損害賠償請求等が発生します。」
宅急便、引越、e-ビジネス事業等で取り扱う顧客情報の漏洩と、信用低下・損害賠償請求の可能性を記載した。