Komori
ヤマトホールディングス(9064)・施策前進

自動運転を活用した「ロボネコヤマト」オンデマンド配送

FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q3 – FY2026-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
自動運転配送ロボットによるオンデマンド・ラストマイル物流2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ヤマト運輸株式会社では、大型マンションでの自動配送ロボットを活用したラストマイルモデル構築に向けた実証実験を開始しました。マンション規模の拡大に伴い居住者の荷物受け取りに対するニーズが多様化する中で、新たな運び方の運用および効果を検証していきます。」

    自動運転・次世代物流の取組みについて、ロボネコヤマト等の従来の実証から、大型マンションで自動配送ロボットを活用するラストマイルモデルの実証実験開始へ進んだ。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、多様な雇用機会の創出と集配効率のさらなる向上を目的とし、走行中CO₂を排出しない次世代集配モビリティの実証実験に取り組みました。」

    次世代物流サービス・自動化の取組みについて、走行中CO₂を排出しない次世代集配モビリティの実証実験に進んだ。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、深刻化する労働力不足などの社会的課題や、益々拡大するEC市場に対応するため、物流全体におけるデジタル化の推進による集配、作業、事務の効率化や、輸送効率を高めネットワーク全体を最適化するための幹線ネットワークの構造改革にも取り組んでいます。」

    物流全体のデジタル化、集配・作業・事務の効率化、幹線ネットワーク構造改革を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、深刻化する労働力不足などの社会的課題や、益々拡大するEC市場に対応するため、物流全体におけるデジタル化の推進による集配、作業、事務の効率化や、輸送効率を高めネットワーク全体を最適化するための幹線ネットワークの構造改革にも取り組んでいます。」

    労働力不足・EC市場拡大への対応として、物流全体のデジタル化と幹線ネットワークの構造改革を継続している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2019年4月1日付で、当社およびデリバリー事業のヤマト運輸株式会社において組織改正を行い、次世代物流サービスやデジタルテクノロジーなどに関する研究開発活動を担う組織の役割と責任範囲の明確化など推進体制を強化しました。」

    次世代物流サービスやデジタルテクノロジーの研究開発について、2019年4月1日付の組織改正により役割・責任範囲を明確化し、推進体制を強化した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、深刻化する労働力不足などの社会的課題や、益々拡大するEC市場に対応するため、物流全体におけるデジタル化、自動化や輸送効率化にも取り組んでいます。」

    自動運転技術の活用を含む次世代物流サービスと、物流全体のデジタル化・自動化、輸送効率化を継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、深刻化する労働力不足などの社会的課題や、益々拡大するEC市場に対応するため、物流全体におけるデジタル化、自動化にも取り組んでいます。」

    自動運転技術の活用を含む次世代物流サービスと、物流全体のデジタル化・自動化を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、深刻化する労働力不足などの社会的課題や、益々拡大するEC市場に対応するため、物流全体におけるデジタル化、自動化にも取り組んでいます。」

    自動運転技術の活用を含む次世代物流サービスと、物流全体のデジタル化・自動化を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「自動運転技術の活用など、次世代物流サービスの開発に取り組んでいます。」

    自動運転技術の活用を含む次世代物流サービスの開発方針を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「自動運転技術を活用したオンデマンド配送サービス等を提供する「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を引き続き実施するなど、次世代物流サービスの開発に取り組んでいます。」

    ロボネコヤマトの実用実験を継続し、次世代物流サービスの開発に取り組んでいる。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「自動運転技術を活用したオンデマンド配送サービス等を提供する「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を引き続き実施するなど、次世代物流サービスの開発に取り組んでいます。」

    ロボネコヤマトの実用実験を継続している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、次世代物流サービス開発に向け、インターネットサービスを提供する大手企業と連携し、自動運転技術を活用したオンデマンド配送サービス等を提供する「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を4月に神奈川県の一部のエリアにて開始しました。」

    ロボネコヤマトはプロジェクト始動・検討段階から、4月に神奈川県の一部地域で実用実験を開始する段階へ進んだ。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「また、次世代物流サービス開発に向け、インターネットサービスを提供する大手企業と連携し、自動運転技術を活用したオンデマンド配送サービス等を提供する「ロボネコヤマト」プロジェクトを始動するなど、先端技術の導入を検討し始めました。」

    大手インターネットサービス企業との連携による、自動運転技術を活用したオンデマンド配送プロジェクトを始動した。
一緒に動いた変遷

「情報・物流・決済融合のソリューションプラットフォームとAI・IoT活用」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報・物流・決済融合のソリューションプラットフォームとAI・IoT活用3回
  3. 2全領域の生産性向上と多様な労働力の確保3回
  4. 3人命尊重と事故ゼロ運動3回
  5. 4羽田クロノゲート等の革新的ネットワーク基盤の活用2回
  6. 5業務量連動のコスト管理とコストリダクション2回
  7. 6働き方改革を中心とするデリバリー事業構造改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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