社外取締役による説明責任と経営の透明性
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2026年6月19日開催予定の第137回定時株主総会の議案(決議事項) 「取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、社外取締役は6名となる予定です。」
社外取締役を現行の5名から6名へ増員する選任議案を提示し、社外の監督体制を拡充する予定を示している。 - 2026-05-25前進株主総会
「今後の経営体制の一層の強化をはかるため、社外取締役を1名増員したうえで取締役9名の選任をお願いするものであります。」
社外取締役による説明責任・透明性の方針に関連して、社外取締役を1名増員する取締役選任議案を提示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会及び指名報酬委員会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えております。」
社外取締役を取締役会・指名報酬委員会における説明責任、透明性、公平性の確保に活用する考えを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会及び指名報酬委員会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えております。」
社外取締役を取締役会・指名報酬委員会における説明責任、透明性、公平性の確保に活用する考えを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会及び指名報酬委員会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えております。」
社外取締役の社外視点を、取締役会・指名報酬委員会での説明責任、透明性、公平性の確保に活用する考えを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会及び指名報酬委員会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えております。」
社外取締役の社外視点を、説明責任、透明性、公平性、適切な意思決定に活用する考えを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えております。」
社外取締役の社外視点を説明責任、透明性、公平性、適切な意思決定につなげる考えを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えております。」
社外取締役の社外視点を説明責任、透明性、公平性、適切な意思決定につなげる考えを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役については、取締役会において社外の視点からの意見を受けることにより、経営者の説明責任が果たされ、経営の透明性・公平性の確保が実現できるものと考えている。」
社外取締役の社外視点を、経営者の説明責任、透明性、公平性の確保につなげる考えを示している。