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センコン物流(9051)・施策再掲

3PL・アウトソーシング案件の獲得

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
物流受託から小売・卸売向け3PL事業への転換8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力し、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新たな領域での戦略推進を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力し、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新領域戦略を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「倉庫事業につきましては、食品・米穀及び農業機械等の受注高が増加したことなどにより、営業収益は2,062百万円(対前年同中間期比106.8%)となりました。営業利益は、増収効果により、424百万円(対前年同中間期比108.5%)となりました。」

    物流関連事業の拡張方針に関して、倉庫事業で食品・米穀・農業機械等の受注高が増加し、営業収益2,062百万円、営業利益424百万円となった具体的な進展を記載している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力しながら」

    物流関連5事業の専業化への注力を継続している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「新たな領域での事業戦略の一環として、昨年11月に倉庫事業においてレコードマネジメントサービス事業の需要拡大に伴い、新たな拠点として群馬県邑楽郡千代田町にRM事業部第六センター(10,505㎡)を開設するなど、事業の伸長に努めてまいりました。」

    物流関連事業の専業化・新領域戦略について、レコードマネジメントサービスの需要拡大に対応して群馬県のRM事業部第六センターを開設したという具体的な拠点整備を記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力するとともに、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新領域での戦略推進を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力するとともに、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新領域での戦略推進を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力するとともに、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新領域での戦略推進を年次報告書でも継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力するとともに、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新領域での戦略推進を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力するとともに、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    物流関連5事業の専業化と各事業分野の新領域での戦略推進を、前四半期に続けて記載している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力するとともに、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら」

    従来の複数物流事業の拡張から、3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメント、トランクルーム各事業の専業化への注力へと施策の重点が整理され、各事業の新たな領域での戦略推進も加わっている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「運送事業及び倉庫事業においてアウトソーシング事業、フォワーディング事業ならびに食品・米穀等での受注高が増加した」

    3PL・アウトソーシング等の物流関連事業の拡張について、アウトソーシング、フォワーディング、食品・米穀等の受注高増加を通期実績として記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「運送事業及び倉庫事業においてアウトソーシング事業、フォワーディング事業ならびに食品・米穀等での受注高が増加した」

    物流関連事業の拡張施策について、アウトソーシング、フォワーディング、食品・米穀等の受注高増加という具体的な進展を記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みに注力しながら」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメントサービス、トランクルームの各事業拡張への取組みを継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みとトラック輸送の効率化に注力するとともに」

    物流関連5事業の拡張方針を継続し、新たに同じ文脈でトラック輸送の効率化にも注力している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みに注力するとともに」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメントサービス、トランクルームの各事業拡張への取組みを継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みに注力するとともに、倉庫事業においては本年9月に米穀保管需要の拡大に伴い、新潟営業所(新潟県北蒲原郡聖籠町)に第3倉庫(1,545坪)を増設いたしました。」

    物流関連事業の拡張施策について、新潟営業所に第3倉庫を1,545坪増設した具体的な設備拡張マイルストーンを記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みに注力しながら」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメントサービス、トランクルームの各事業拡張への取組みを継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなかで当社グループは、引き続き各事業分野において社会環境等の変化や顧客ニーズに対応したソリューション型の営業活動及びCS(顧客満足)活動を展開するとともに、継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みに注力しながら、地方公共団体からの海外ビジネス支援業務の受託など、業容拡大に努めてまいりました。」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメントサービス、トランクルームの各事業拡張への取組みを継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなかで当社グループは、引き続き各事業分野において社会環境等の変化や顧客ニーズに対応したソリューション型の営業活動及びCS(顧客満足)活動を展開するとともに、継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みに注力しながら、地方公共団体からの海外ビジネス支援業務の受託など、業容拡大に努めてまいりました。」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメントサービス、トランクルームの各事業拡張方針を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みを展開し、倉庫事業においてはアウトソーシング事業の受託拡大に伴い、昨年6月に東根第二物流センター(山形県東根市)を開設いたしました。」

    複数の物流関連事業の拡張方針と、東根第二物流センター開設を年次報告書でも確認している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組みを展開し」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメント、トランクルームの各事業拡張に向けた取組みを継続している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「倉庫事業においてはアウトソーシング事業の受託拡大に伴い、本年6月に東根第二物流センター(山形県東根市)を開設いたしました。」

    アウトソーシング事業の受託拡大に対応し、東根第二物流センターを本年6月に開設したという具体的な拡張マイルストーンを記載している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「アウトソーシング事業、フォワーディング事業及びレコードマネジメントサービス事業での取引増加により、運送事業、倉庫事業とも増収になった」

    従来の事業拡張方針について、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメントサービスでの取引増加と、運送・倉庫事業の増収という進展を記載している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組み」

    複数の物流関連事業の拡張に向けた取組みを年次でも継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組み」

    3PL、アウトソーシング、フォワーディング、レコードマネジメント、トランクルームの各事業拡張に向けた取組みを継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組み」

    3PL、アウトソーシングに加え、フォワーディング、レコードマネジメント、トランクルームを含む物流関連事業の拡張方針を継続している。
  28. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の拡張に向けた取り組み」

    従来の3PL・アウトソーシング案件の獲得から、フォワーディング、レコードマネジメント、トランクルームを含む複数の物流関連事業の拡張へと施策の範囲を明示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業案件やアウトソーシング案件の獲得」

    3PL事業案件およびアウトソーシング案件の獲得方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業案件やアウトソーシング案件の獲得」

    3PLおよびアウトソーシング案件の獲得方針を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業案件やアウトソーシング案件の獲得」

    3PLおよびアウトソーシング案件の獲得方針を継続。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業案件やアウトソーシング案件の獲得」

    企業物流の包括的受託およびアウトソーシング案件を継続的に獲得する施策を記載。
一緒に動いた変遷

「純資産・自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産・自己資本比率の低下5回
  3. 2アグリ事業の先行投資による原価率上昇と営業損失4回
  4. 3東北農業を生かしたアグリ事業の構築と米穀卸販売の開始4回
  5. 4サービス拡充・事業拡大のための設備投資3回
  6. 5自己株式の取得・保有3回
  7. 6関東地区における国際貨物輸送獲得基盤の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
センコン物流の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
3PL・アウトソーシング案件の獲得|センコン物流(9051)の変遷 | Komori