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センコン物流(9051)・事実前進

純資産・自己資本比率の低下

FY2019に初出。24回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20262019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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純資産減少と低水準の自己資本比率16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し312百万円(5.1%)増加し、6,436百万円となりました。」

    純資産は前期末比312百万円、5.1%増加して6,436百万円となり、自己資本比率も32.5%へ上昇した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に対し312百万円(5.1%)増加し、6,436百万円となりました。」

    純資産が増加し、自己資本比率も31.3%から32.5%へ上昇している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.0%増加し、6,246百万円となりました。これは、利益剰余金が111百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比2.0%増の6,246百万円となり、利益剰余金も111百万円増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し363百万円(6.3%)増加し、6,123百万円となりました。」

    純資産は前期末比6.3%増の6,123百万円となり、自己資本比率も30.5%から31.3%へ上昇した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、6,009百万円となりました。これは、利益剰余金が254百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比4.3%増の6,009百万円となり、利益剰余金も254百万円増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し361百万円(6.7%)増加し、5,760百万円となりました。」

    純資産は前期末比6.7%増の5,760百万円となり、自己資本比率も29.6%から30.5%へ上昇した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.6%増加し、5,648百万円となりました。これは、利益剰余金が189百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比4.6%増の5,648百万円となり、利益剰余金も189百万円増加した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.2%増加し、5,569百万円となりました。これは、利益剰余金が122百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比3.2%増の5,569百万円となり、利益剰余金も122百万円増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.1%増加し、5,458百万円となりました。」

    純資産は前期末比1.1%増の5,458百万円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し386百万円(7.7%)増加し、5,399百万円となりました。」

    純資産は前期末比7.7%増の5,399百万円となり、自己資本比率も29.6%へ上昇した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.0%増加し、5,313百万円となりました。これは、利益剰余金が356百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前連結会計年度末比6.0%増の5,313百万円となり、利益剰余金も356百万円増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.4%増加し、5,081百万円となりました。これは、利益剰余金が79百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比1.4%増の5,081百万円となり、利益剰余金も79百万円増加した。自己資本比率は27.4%から26.8%となっている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し359百万円(7.7%)増加し、5,012百万円となりました。これは主として、利益剰余金が399百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比7.7%増の5,012百万円となり、利益剰余金も399百万円増加した。自己資本比率は27.4%となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.8%増加し、4,967百万円となりました。これは、利益剰余金が332百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比6.8%増の4,967百万円となり、利益剰余金も332百万円増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.9%増加し、4,882百万円となりました。これは、利益剰余金が236百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比4.9%増の4,882百万円となり、利益剰余金も236百万円増加した。自己資本比率は25.4%となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.7%増加し、4,732百万円となりました。これは、利益剰余金が87百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比1.7%増の4,732百万円となり、利益剰余金は87百万円増加した。自己資本比率も24.6%から24.3%となっている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に対し312百万円(7.2%)増加し、4,652百万円となりました。」

    純資産は前期末比7.2%増の4,652百万円となり、自己資本比率も23.1%から24.6%へ上昇した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.9%増加し、4,639百万円となりました。これは、利益剰余金が237百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比6.9%増の4,639百万円となり、利益剰余金は237百万円増加した。自己資本比率も24.2%となっている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.2%増加し、4,566百万円となりました。これは、利益剰余金が147百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比5.2%増の4,566百万円となり、利益剰余金は147百万円増加した。
  20. FY2021-Q1純資産は増加、自己資本比率は低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、4,422百万円となりました。」

    純資産は前期末比1.9%増の4,422百万円となった。自己資本比率は前期末の23.1%から22.9%へ低下している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12.2%増加し、4,372百万円となりました。これは、自己株式が333百万円減少したことなどによります。」

    純資産は前期末比3.2%増加だった前四半期から増加幅が拡大し、前期末比12.2%増の4,372百万円となった。自己株式の減少が要因として記載されている。
  22. FY2020-Q2純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.2%増加し、4,021百万円となりました。これは、利益剰余金が109百万円増加したことなどによります。」

    純資産は前期末比3.2%増加して4,021百万円となり、利益剰余金は109百万円増加した。
  23. FY2020-Q1純資産は微増、自己資本比率は低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.3%増加し、3,909百万円となりました。これは、利益剰余金が12百万円増加したことなどによります。」

    前期末に16.4%減少していた純資産は0.3%増加して3,909百万円となった。一方、自己資本比率は前期末の20.9%から20.2%へ低下している。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し763百万円(16.4%)減少し、3,898百万円となりました。」

    通期の純資産が前期末比16.4%減少し、主要な経営指標では自己資本比率が20.9%となっている。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・保有」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・保有11回
  3. 2サービス拡充・事業拡大のための設備投資9回
  4. 3アグリ事業の先行投資による原価率上昇と営業損失8回
  5. 4現金及び現金同等物の増加8回
  6. 5東北農業を生かしたアグリ事業の構築と米穀卸販売の開始8回
  7. 6外注収受率の向上による運送事業の利益改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
センコン物流の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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