純資産・自己資本比率の低下
FY2019に初出。24回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し312百万円(5.1%)増加し、6,436百万円となりました。」
純資産は前期末比312百万円、5.1%増加して6,436百万円となり、自己資本比率も32.5%へ上昇した。 - 2026-05-15前進決算
「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に対し312百万円(5.1%)増加し、6,436百万円となりました。」
純資産が増加し、自己資本比率も31.3%から32.5%へ上昇している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.0%増加し、6,246百万円となりました。これは、利益剰余金が111百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比2.0%増の6,246百万円となり、利益剰余金も111百万円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し363百万円(6.3%)増加し、6,123百万円となりました。」
純資産は前期末比6.3%増の6,123百万円となり、自己資本比率も30.5%から31.3%へ上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、6,009百万円となりました。これは、利益剰余金が254百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比4.3%増の6,009百万円となり、利益剰余金も254百万円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し361百万円(6.7%)増加し、5,760百万円となりました。」
純資産は前期末比6.7%増の5,760百万円となり、自己資本比率も29.6%から30.5%へ上昇した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.6%増加し、5,648百万円となりました。これは、利益剰余金が189百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比4.6%増の5,648百万円となり、利益剰余金も189百万円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.2%増加し、5,569百万円となりました。これは、利益剰余金が122百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比3.2%増の5,569百万円となり、利益剰余金も122百万円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.1%増加し、5,458百万円となりました。」
純資産は前期末比1.1%増の5,458百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し386百万円(7.7%)増加し、5,399百万円となりました。」
純資産は前期末比7.7%増の5,399百万円となり、自己資本比率も29.6%へ上昇した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.0%増加し、5,313百万円となりました。これは、利益剰余金が356百万円増加したことなどによります。」
純資産は前連結会計年度末比6.0%増の5,313百万円となり、利益剰余金も356百万円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.4%増加し、5,081百万円となりました。これは、利益剰余金が79百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比1.4%増の5,081百万円となり、利益剰余金も79百万円増加した。自己資本比率は27.4%から26.8%となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し359百万円(7.7%)増加し、5,012百万円となりました。これは主として、利益剰余金が399百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比7.7%増の5,012百万円となり、利益剰余金も399百万円増加した。自己資本比率は27.4%となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.8%増加し、4,967百万円となりました。これは、利益剰余金が332百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比6.8%増の4,967百万円となり、利益剰余金も332百万円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4.9%増加し、4,882百万円となりました。これは、利益剰余金が236百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比4.9%増の4,882百万円となり、利益剰余金も236百万円増加した。自己資本比率は25.4%となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.7%増加し、4,732百万円となりました。これは、利益剰余金が87百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比1.7%増の4,732百万円となり、利益剰余金は87百万円増加した。自己資本比率も24.6%から24.3%となっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に対し312百万円(7.2%)増加し、4,652百万円となりました。」
純資産は前期末比7.2%増の4,652百万円となり、自己資本比率も23.1%から24.6%へ上昇した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.9%増加し、4,639百万円となりました。これは、利益剰余金が237百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比6.9%増の4,639百万円となり、利益剰余金は237百万円増加した。自己資本比率も24.2%となっている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.2%増加し、4,566百万円となりました。これは、利益剰余金が147百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比5.2%増の4,566百万円となり、利益剰余金は147百万円増加した。 - FY2021-Q1純資産は増加、自己資本比率は低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、4,422百万円となりました。」
純資産は前期末比1.9%増の4,422百万円となった。自己資本比率は前期末の23.1%から22.9%へ低下している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12.2%増加し、4,372百万円となりました。これは、自己株式が333百万円減少したことなどによります。」
純資産は前期末比3.2%増加だった前四半期から増加幅が拡大し、前期末比12.2%増の4,372百万円となった。自己株式の減少が要因として記載されている。 - FY2020-Q2純資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.2%増加し、4,021百万円となりました。これは、利益剰余金が109百万円増加したことなどによります。」
純資産は前期末比3.2%増加して4,021百万円となり、利益剰余金は109百万円増加した。 - FY2020-Q1純資産は微増、自己資本比率は低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.3%増加し、3,909百万円となりました。これは、利益剰余金が12百万円増加したことなどによります。」
前期末に16.4%減少していた純資産は0.3%増加して3,909百万円となった。一方、自己資本比率は前期末の20.9%から20.2%へ低下している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し763百万円(16.4%)減少し、3,898百万円となりました。」
通期の純資産が前期末比16.4%減少し、主要な経営指標では自己資本比率が20.9%となっている。