京福電気鉄道(9049)・施策前進
えちぜん鉄道福井口駅周辺土地の活用検討
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
えちぜん鉄道福井口駅周辺土地の活用検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「京福電気鉄道㈱では保有する福井口土地でテナント「クスリのアオキ」が営業を開始」
福井口土地の有効活用について、テナント「クスリのアオキ」の営業開始という具体的な活用実績が生じた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「尚、現在福井市内においてバス・タクシー事業の拠点集約化ならびに保有土地の有効活用に向けたプロジェクトを進行するなど、中期経営計画に沿って事業を推進しております。」
福井地区の保有土地活用について、バス・タクシー拠点集約化と一体のプロジェクトを進行する段階へ進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「福井地区では、えちぜん鉄道福井口駅周辺の保有土地における新たな不動産事業推進のほか、JR福井駅周辺の当社福井事務所土地の有効活用計画を策定してまいります。」
福井口駅周辺の保有土地について、新たな不動産事業を推進する段階へ進める方針を示した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「えちぜん鉄道福井口駅周辺のグループ保有土地については、福井地区の当社グループ交通事業会社の機能集中化と併せて、収益性の高い事業への転換に向けた事業計画を策定し、周辺土地の取得など計画地の整備に着手をしました。」
事業計画を策定し、周辺土地の取得など計画地の整備に着手した。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「えちぜん鉄道福井口駅周辺のグループ保有土地については、福井地区の当社グループ交通事業会社の機能集中化と収益性の高い事業での有効活用に向けて検討を進めています。」
保有土地の活用検討が、交通事業会社の機能集中化と収益性の高い事業を前提とする方向へ具体化した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「旧越前線福井口車庫周辺のグループ保有土地の活用については、福井地区のグループ全体の取組として、最も効果のある利用方法を鋭意検討しているところです。」
福井口駅周辺の保有土地の活用方法を引き続き検討している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「えちぜん鉄道福井口駅周辺のグループ保有土地の活用については、福井地区のグループ全体の取り組みとして、最も効果のある利用方法を鋭意、検討しているところです。」
福井口駅周辺の保有土地について、最も効果のある利用方法の検討を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、えちぜん鉄道福井口駅周辺のグループ保有土地の活用については、福井地区のグループ全体の取り組みとして、最も効果のある利用方法を鋭意、検討しているところであります。」
福井地区のグループ全体の取り組みとして、福井口駅周辺の保有土地の有効活用方法を検討している。