NANKAI(9044)・施策前進
企業倫理・コンプライアンス推進体制
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、「リスク管理委員会」において、コンプライアンス経営推進に向けた諸施策を審議するとともに、万一、重大なコンプライアンス違反が発生した場合には、その是正や再発防止策についての提言を行ってまいります。」
リスク管理委員会を中心とするコンプライアンス施策審議、是正・再発防止提言を継続し、3つの防衛線を含む全社リスク管理体制を開示した。 - 2026-05-19再掲株主総会
「また、「リスク管理委員会」において、コンプライアンス経営推進に向けた諸施策を審議するとともに、万一、重大なコンプライアンス違反が発生した場合には、その是正や再発防止策についての提言を行ってまいります。」
リスク管理委員会によるコンプライアンス施策の審議、是正及び再発防止提言の体制を再確認した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、「リスク管理委員会」において、コンプライアンス経営推進に向けた諸施策を審議するとともに、万一、重大なコンプライアンス違反が発生した場合には、その是正や再発防止策についての提言を行ってまいります。」
企業倫理ホットライン、コンプライアンス教育に加え、リスク管理委員会による施策審議・是正・再発防止提言の体制を記載した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス経営推進に向けた諸施策を審議するとともに、万一、重大なコンプライアンス違反が発生した場合には、同委員会において、その是正や再発防止策についての提言を行ってまいります。」
企業倫理ホットラインに加え、コンプライアンス委員会による施策審議、是正・再発防止策の提言体制を記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「法的・倫理的問題を早期に発見し、是正していくための体制として、役職員からの通報・相談を受け付ける「企業倫理ホットライン制度」を設置しております。」
企業倫理規範、コンプライアンスマニュアル、ホットライン、委員会を含む体制を記載。