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阪急阪神ホールディングス(9042)・施策達成

梅田1丁目1番地計画を中心とする大規模開発

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY20222016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年2月には全体竣工(阪神百貨店は同年4月にグランドオープン)を迎えました。」

    梅田1丁目1番地計画(大阪梅田ツインタワーズ・サウス)が2022年2月に全体竣工した。阪神百貨店のグランドオープンは提出日後の2022年4月に実施された。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「大規模開発事業の「梅田1丁目1番地計画(ビル名称:大阪梅田ツインタワーズ・サウス)」については、2021年秋の阪神百貨店のグランドオープン及び2022年春の全体竣工に向けて、Ⅱ期棟の工事を予定どおり推し進めています。」

    I期棟竣工後、Ⅱ期棟工事を予定どおり推進し、阪神百貨店の2021年秋グランドオープン及び2022年春の全体竣工に向けた計画を具体化している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「大規模開発事業「梅田1丁目1番地計画(ビル名称:大阪梅田ツインタワーズ・サウス)」については、2018年4月にI期棟が予定どおり竣工し、6月から新しい阪神百貨店が部分開業するとともに、引き続き2022年春の全体竣工に向けてⅡ期棟部分の工事に取り掛かりました。」

    I期棟の竣工と新しい阪神百貨店の部分開業に加え、Ⅱ期棟部分の工事に着手した。全体竣工予定は2022年春としている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた設備計画のうち、当第3四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりです。阪急電鉄㈱及び阪神電気鉄道㈱ 24,603 平成30年4月 ・梅田1丁目1番地計画(Ⅰ期棟)」

    梅田1丁目1番地計画のⅠ期棟が平成30年4月に完了したことを設備計画の実績として再掲している。計画全体の完了ではない。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた設備計画のうち、当第2四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりです。阪急電鉄㈱及び阪神電気鉄道㈱ 24,603 平成30年4月 ・梅田1丁目1番地計画(Ⅰ期棟)」

    梅田1丁目1番地計画のⅠ期棟が平成30年4月に完了したことを、設備計画の完了実績として再掲している。計画全体の完了ではない。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた設備計画のうち、当第1四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりです。」

    梅田1丁目1番地計画のⅠ期棟が平成30年4月に完了した。投資額は24,603百万円であり、計画全体の完了ではなく、Ⅰ期棟の具体的なマイルストーン達成である。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中・長期的な事業成長を目指した大規模開発の推進」

    大規模開発を中長期の事業成長に向けた主要な取組みとして引き続き位置付けている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中・長期的な事業成長を目指した大規模開発の推進」

    大規模開発を中長期の事業成長に向けた主要な取組みとして再確認している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「このほか、大規模開発事業「梅田1丁目1番地計画(大阪神ビルディング及び新阪急ビル建替計画)」については、平成34年春頃の全体竣工に向け、Ⅰ期部分の新築工事を鋭意進めています。」

    全体竣工時期とⅠ期部分の新築工事の推進を従来どおり記載している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、大規模開発事業「梅田1丁目1番地計画(大阪神ビルディング及び新阪急ビル建替計画)」については、平成34年春頃の全体竣工に向け、Ⅰ期部分の新築工事を鋭意進めています。」

    平成34年春頃の全体竣工とⅠ期部分の新築工事の推進を従来どおり記載している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、大規模開発事業「梅田1丁目1番地計画(大阪神ビルディング及び新阪急ビル建替計画)」については、平成34年春頃の全体竣工に向け、Ⅰ期部分の新築工事を鋭意進めています。」

    平成34年春頃の全体竣工とⅠ期部分の工事推進を従来どおり記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、大規模開発事業「梅田1丁目1番地計画(大阪神ビルディング及び新阪急ビル建替計画)」については、平成34年春頃の全体竣工に向け、Ⅰ期部分の新築工事を鋭意進めています。」

    全体竣工時期とⅠ期工事の推進を従来どおり記載しているが、完成などの新たなマイルストーンは示していない。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「大規模開発事業「梅田1丁目1番地計画(大阪神ビルディング及び新阪急ビル建替計画)」についても、平成27年7月にⅠ期部分の新築工事を開始するなど、鋭意進めています。」

    設備計画では投資予定総額897億47百万円、平成34年春頃の完成予定としている。神戸阪急ビル東館建替・西館リニューアル、海老江1丁目開発なども計画に含まれる。
一緒に動いた変遷

「沿線価値向上と首都圏・海外など新市場の開拓」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1沿線価値向上と首都圏・海外など新市場の開拓3回
  3. 2子会社取締役等への業績連動型株式報酬制度3回
  4. 3安全・快適性・利便性向上と環境負荷低減3回
  5. 4東アジア・アセアンを中心とする国際物流網の拡大3回
  6. 5総還元性向25%と安定配当・自己株式取得2回
  7. 6訪日需要を取り込んだホテル競争力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
阪急阪神ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
梅田1丁目1番地計画を中心とする大規模開発|阪急阪神ホールディングス(9042)の変遷 | Komori