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東部ネットワーク(9036)・方針引き上げ

継続的・安定的な利益還元

FY2016に初出。25回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20.00円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    継続的・安定的な利益還元方針を維持しつつ、当年度の予定配当額を前年度の1株当たり15円から20円へ引き上げている。期末配当12.50円は株主総会決議予定である。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置付けており、継続的かつ安定的で適正な利益配分に取り組んでいくことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な利益還元を基本方針とし、当事業年度は1株当たり15円を予定している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 39,757 7.50 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり7円50銭の配当を実施し、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日取締役会 普通株式 40,507千円 1株当たり配当額 7.50円」

    中間配当1株当たり7円50銭、配当総額40,507千円の実施を再確認している。継続的・安定的な利益還元方針に変更はない。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日取締役会 普通株式 40,507千円 1株当たり配当額 7.50円」

    中間配当1株当たり7円50銭、配当総額40,507千円を決議し、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15.00円(うち中間配当7.50円)を実施することを決定しました。」

    継続的かつ安定的な利益還元方針を維持し、当事業年度は1株当たり15円、中間配当7円50銭を実施している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり7円50銭、配当総額40,882千円を決議し、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり7円50銭、配当総額40,882千円を決議・支払いしており、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり7円50銭、配当総額40,882千円を決議し、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 40,882千円 1株当たり配当額 7.50円」

    定時株主総会決議に基づく配当を実施し、継続的・安定的な利益還元を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日取締役会決議による配当金の総額には、信託が保有する自社株式に対する配当金270千円が含まれております。」

    2019年11月7日取締役会で中間配当1株当たり7円50銭を決議し、継続的・安定的な利益還元を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日定時株主総会 普通株式 67,688千円 1株当たり配当額 12.50円」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり12円50銭の配当支払いを開示し、利益還元を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当15.00円とし、さらに当期は創立75周年であることから5.00円の記念配当を加えて、1株当たり20.00円(うち中間配当7.50円)を実施することを決定しました。」

    継続的・安定的な利益還元方針を維持しつつ、当年度は創立75周年の記念配当5円を加え、1株当たり20円を実施している。普通配当は15円である。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭、配当総額40,613千円を決議・支払いしており、継続的・安定的な利益還元方針を再確認している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭、配当総額40,613千円を決議しており、継続的・安定的な利益還元方針を再確認している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会 普通株式 40,613千円 1株当たり配当額 7.50円」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり7円50銭の配当支払いを開示し、継続的・安定的な利益還元を再確認している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり7円50銭、配当総額40,613千円の決議・支払いを開示し、継続的・安定的な利益還元方針を再確認している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭、配当総額40,613千円を決議しており、継続的・安定的な利益還元方針を再確認している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会 普通株式 40,613千円 1株当たり配当額 7.50円」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり7円50銭の配当支払いを開示し、継続的・安定的な利益還元方針を再確認している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置付けており、継続的かつ安定的で適正な利益配分に取り組んでいくことを基本方針としており、利益配当につきましては、経営環境や業績等を総合的に勘案して決定してまいりたいと考えております。」

    年2回配当、当期1株当たり15円、配当性向12.5%を示し、継続的・安定的な利益還元方針を再確認している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭を決議・実施しており、継続的・安定的な利益還元方針に実質的な変更はない。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭を決議しており、継続的・安定的な利益還元方針に実質的な変更はない。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置付けており、継続的かつ安定的で適正な利益配分に取り組んでいくことを基本方針としております。」

    年2回配当を基本とし、当期は1株当たり15.00円、配当性向8.5%を実施している。
一緒に動いた変遷

「シナジーを見込むM&A・資本提携」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1シナジーを見込むM&A・資本提携2回
  3. 2内部留保の輸送力・施設・環境への再投資2回
  4. 3全国的な物流サービスネットワークの拡充2回
  5. 4工業用ガス・水素輸送分野への参入・拡大2回
  6. 5自己株式取得による資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東部ネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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