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東海旅客鉄道(9022)・方針年間配当額を更新

安定配当と内部留保の確保

FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1128件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額を更新有価証券報告書

    「以上の基本方針に基づき、当期は、中間配当金として1株当たり16円の配当を実施しました。また、期末配当金についても、1株当たり16円の配当を実施する予定であり、この結果、年間配当金は1株当たり32円となる予定です。」

    株式分割後基準の年間配当金を31円予定から32円予定へ更新し、安定配当方針を継続している。
  2. FY2026-H1中間配当額を更新有価証券報告書

    「当期の中間配当については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり16円とします。」

    中間配当は1株当たり16円となり、前中間期の1株当たり15円から増加した。安定配当方針を継続している。
  3. FY2025年間配当額を更新有価証券報告書

    「以上の基本方針に基づき、当期は、中間配当金として1株当たり15円の配当を実施しました。また、期末配当金については、東海道新幹線・在来線ともにご利用が堅調に推移したことなどを踏まえ、1株当たり16円の配当を実施する予定であり、この結果、年間配当金は1株当たり31円となる予定です。」

    株式分割後基準で中間15円、期末16円、年間31円の配当予定を示し、安定配当方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり15円とさせていただきます。」

    株式分割後基準で1株当たり15円の中間配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  5. FY2024年間配当額を更新有価証券報告書

    「以上の基本方針に基づき、当期は、中間配当金として1株当たり70円(令和5年10月1日を効力発生日として実施した普通株式1株を5株とする株式分割が当事業年度の期首に行われたと仮定した場合14円)の配当を実施しました。また、期末配当金については、東海道新幹線・在来線ともにご利用が増加したことなどを踏まえ、1株当たり15円の配当を実施し、この結果、年間配当金は、令和5年10月1日を効力発生日として実施した普通株式1株を5株とする株式分割が当事業年度の期首に行われたと仮定した場合、1株当たり29円となりました。」

    安定配当の基本方針を維持し、株式分割後基準の年間配当金は1株当たり29円となった。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり70円とさせていただきます。」

    安定配当の方針を継続し、中間配当を1株当たり70円とした。
  7. FY2023年間配当額を更新有価証券報告書

    「以上の基本方針に基づき、当期は、中間配当金として1株当たり65円の配当を実施しました。また、期末配当金については、東海道新幹線・在来線ともにご利用が増加したことなどを踏まえ、1株当たり70円の配当を実施し、この結果、年間配当金は1株当たり135円となりました。」

    安定配当を継続する基本方針のもと、年間配当金は前期の1株当たり130円から135円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり65円とさせていただきます。」

    安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円の中間配当を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり65円とさせていただきます。」

    安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円の中間配当を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和4年6月23日定時株主総会 普通株式 12,805百万円 65円」

    安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円の配当を実施した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり65円とさせていただきます。」

    安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円の中間配当を実施する方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり65円とさせていただきます。」

    安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円の中間配当を実施する方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「令和3年6月23日定時株主総会 普通株式 12,805百万円 1株当たり65円」

    安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円の配当を実施した。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「以上の基本方針に基づき、当期は、中間配当金、期末配当金ともに1株当たり65円の配当を実施し、この結果、年間配当金は1株当たり130円となりました。今後とも、東海道新幹線をはじめとする諸事業の経営基盤の強化並びに中央新幹線の建設に向けた取組みを着実に推進する中で、安定配当を継続していく考えです。」

    安定配当の基本方針は維持しているが、年間配当金は前期の150円から130円へ減少した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年12月31日)の配当金支払額は、普通株式について1株当たり65円でした。」

    安定配当を継続する基本方針のもと、中間配当は1株当たり65円で実施された。
  16. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、安定配当を継続するという基本方針に基づき、最近の経営環境や業績等を踏まえ、1株当たり65円とさせていただきます。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、当中間配当は前期の1株当たり75円から65円へ減額した。
  17. FY2020年間配当額を更新有価証券報告書

    「以上の基本方針に基づき、当期は、中間配当金、期末配当金ともに1株当たり75円の配当を実施し、この結果、年間配当金は1株当たり150円となりました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針のもと、年間配当金は前期の1株当たり145円から150円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年10月28日取締役会 普通株式 14,775百万円 1株当たり75円」

    1株当たり75円の中間配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり75円とさせていただきます。」

    1株当たり75円の中間配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年6月21日定時株主総会 普通株式 14,775百万円 1株当たり75円」

    1株当たり75円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後とも、東海道新幹線をはじめとする諸事業の経営基盤の強化並びに中央新幹線の建設に向けた取組みを着実に推進する中で、安定配当を継続していく考えです。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を再確認し、当期の年間配当金は1株当たり145円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり70円とさせていただきます。」

    1株当たり70円の中間配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり70円とさせていただきます。」

    1株当たり70円の中間配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日定時株主総会 普通株式 13,790百万円 1株当たり70円」

    1株当たり70円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、社会的使命の強い鉄道事業を経営の柱としていることから、長期にわたる安定的な経営基盤の確保・強化に取り組むとともに中央新幹線計画等の各種プロジェクトを着実に推進するため内部留保を確保し、配当については安定配当を継続することを基本方針としています。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再確認している。当期の年間配当金は1株当たり140円となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日)の配当金支払額は、普通株式について1株当たり70円でした。」

    1株当たり70円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり70円とさせていただきます。」

    1株当たり70円の中間配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日定時株主総会 普通株式 13,790百万円 1株当たり70円」

    1株当たり70円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後とも、東海道新幹線をはじめとする諸事業の経営基盤の強化並びに中央新幹線の建設に向けた取組みを着実に推進する中で、安定配当を継続していく考えです。」

    年間配当金135円を実施し、内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再確認している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日)の配当金支払額は、普通株式について1株当たり65円でした。」

    1株当たり65円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当期の中間配当金については、本年4月に公表した配当予想のとおり、1株当たり65円とさせていただきます。」

    中間配当を1株当たり65円とする配当予想を実施し、安定配当の方針を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、社会的使命の強い鉄道事業を経営の柱としていることから、長期にわたる安定的な経営基盤の確保・強化に取り組むとともに中央新幹線計画等の各種プロジェクトを着実に推進するため内部留保を確保し、配当については安定配当を継続することを基本方針としています。」

    プロジェクト推進と経営基盤強化のため内部留保を確保し、安定配当を継続する方針。
一緒に動いた変遷

「輸送実績・収益性の増加」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1輸送実績・収益性の増加2回
  3. 2超電導リニアによる中央新幹線の実現2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による輸送需要・業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保の確保|東海旅客鉄道(9022)の変遷 | Komori