Komori
富士急行(9010)・施策前進

コンプライアンス体制・内部通報制度の強化

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020前進FY2025 – FY20262018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「富士急グループ「企業行動規範」、「職員倫理規程」、「人権方針」、「腐敗行為防止方針」をグループ全役職員に周知徹底させるとともに、「コンプライアンス管理規程」に基づき、コンプライアンス委員会を設置し、定期的なコンプライアンス遵守方策の策定・見直しを行う体制としている。」

    従来の企業行動規範、倫理規程、人権方針に加えて腐敗行為防止方針をグループ全役職員に周知する体制を示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「富士急グループ「企業行動規範」、「職員倫理規程」、「人権方針」を富士急グループの全役職員に周知徹底させるとともに、「コンプライアンス管理規程」に基づき、コンプライアンス委員会を設置し、定期的なコンプライアンス遵守方策の策定・見直しを行う体制としている。」

    従来の企業行動規範・倫理規程に「人権方針」を加え、グループ全役職員への周知、コンプライアンス委員会、研修、内部通報制度を含む体制を具体化した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「富士急グループの役職員の職務の執行が法令及び定款に適合し、かつ社会的責任を果たすため、富士急グループ「企業行動規範」、「職員倫理規程」を富士急グループの全役職員に周知徹底させるとともに、「コンプライアンス管理規程」に基づき、コンプライアンス委員会を設置し、定期的なコンプライアンス遵守方策の策定・見直しを行う体制としている。」

    企業行動規範・倫理規程の周知、コンプライアンス委員会、遵守方策の策定・見直しを継続している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「富士急グループ「企業行動規範」、「職員倫理規程」を富士急グループの全役職員に周知徹底させるとともに、「コンプライアンス管理規程」に基づき、コンプライアンス委員会を設置し、定期的なコンプライアンス遵守方策の策定・見直しを行う体制としている。」

    企業行動規範・倫理規程の周知、コンプライアンス委員会、研修、内部通報制度などを含む体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「アトラクション・宿泊・レジャー施設の魅力向上」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アトラクション・宿泊・レジャー施設の魅力向上2回
  3. 2運輸安全マネジメントと輸送安全対策2回
  4. 3富士山エリアへの鉄道・高速バスアクセス拡大2回
  5. 4地域社会への貢献と自然環境への配慮2回
  6. 5海外輸出戦略による飲料販売の拡大2回
  7. 6人材確保と業務の合理化・効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士急行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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