富士急行(9010)・施策前進
富士急沼津ビル閉館後の跡地活用検討
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富士急沼津ビル跡地の活用検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業では、沼津駅南口の商業店舗施設「Plaza Fontana -Numazu Station-」において全てのテナントが開業するとともに、沼津市杉崎町の商業店舗を刷新し、賃貸を開始するなど収益確保に努めました。」
沼津駅南口の商業店舗施設で全テナントが開業し、杉崎町の商業店舗でも刷新後の賃貸を開始した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業では、2023年2月に開業した沼津駅南口の商業店舗施設「Plaza Fontana -Numazu Station-」のテナント誘致を進めるとともに、沼津市杉崎町の商業店舗の入れ替えを行うなど、収益確保に努めました。」
閉館後の富士急沼津ビル跡地活用について、沼津駅南口の商業店舗施設「Plaza Fontana -Numazu Station-」を2023年2月に開業し、テナント誘致を進めている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、富士急沼津ビルは、昨年11月18日を以て全館閉館となり、今後のビル跡地活用について検討しております。」
富士急沼津ビルの全館閉館後、ビル跡地の活用を検討する方針を新たに記載している。