京王電鉄(9008)・施策前進
KEIO OPEN INNOVATION PROGRAMによる事業変革
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-18。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
S Ventures設立によるコーポレート・ベンチャー・キャピタル事業36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2026年2月に80億円規模のCVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)ファンド「京王れーるファンド」を設立いたしました。出資を起点としたスタートアップ企業との共創を図り、当社グループのオープンイノベーションをさらに加速させます。」
オープンイノベーションについて、80億円規模のCVCファンドを設立し、スタートアップとの共創・事業部門の課題解決・財務リターン獲得を目指す段階に進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「「KEIO OPEN INNOVATION PROGRAM」では、AIを活用した落としもの検索サービス「find」の本格導入をはじめとした鉄道事業の変革を継続・推進するほか、沿線拠点エリアの課題解決・活性化を目指した新たなイノベーションプログラムを実施」
オープンイノベーションの枠組みを通じ、AI落としもの検索サービスの本格導入と沿線課題解決型プログラムを進める施策を新たに明示した。