小田急電鉄(9007)・施策前進
子育て応援ポリシーと小児IC運賃50円
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子育て世帯向け小児運賃引下げによる鉄道・バス利用促進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「㈱江ノ電バスにおいて、本年3月、小児IC運賃を全路線一律で50円とするなど、「子育て応援ポリシー」に基づく取組みを実施しました。」
小児IC運賃50円の施策が小田急線に続き江ノ電バスの全路線にも展開された。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「本年3月、小児IC運賃を全路線一律で50円とするなど、「子育て応援ポリシー」に基づく取組みを実施しました。」
小児IC運賃50円の施策が、江ノ電バスの全路線にも展開された。 - FY2023前進有価証券報告書
「本年3月、「子育て応援ポリシー」に基づき、下北沢駅等の7駅において、お子さまのおむつ替え等にご利用いただけるベビーケアルームの展開を開始しました。」
子育てしやすい沿線に向け、小児IC運賃50円に続き、7駅でベビーケアルームの展開を開始している。 - FY2022初出有価証券報告書
「昨年11月、子育て応援ポリシー「こどもの笑顔は未来を変える。Odakyuパートナー宣言」を策定するとともに、本年3月、全国の鉄道会社で初めて、小児IC運賃を全区間一律で50円とするなど、「子育てしやすい沿線」の実現に向けた取り組みを実施しました。」
子育て応援ポリシーを策定し、全国の鉄道会社で初めて小児IC運賃を全区間一律50円とした。