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東急(9005)・施策計画期間終了(定性施策完了・数値未達)

中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」

FY2016に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20212016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 22021
同じテーマの他社
中期経営計画の達成150社が書いているテーマ・逆風8社・追い風153社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021計画期間終了(定性施策完了・数値未達)有価証券報告書

    「2020年度は、2018年度を始期とする中期3か年経営計画「Make the Sustainable Growth」の最終年度となりました。定性面では、渋谷スクランブルスクエア東棟や南町田グランベリーパークなどの大規模開発プロジェクトの開業や、鉄道ホームドア等の100%設置等の重点施策が予定通り実施、完了いたしました。一方、数値計画については大きく未達となりました。」

    2018年度開始計画が最終年度を終え、主要な定性施策は完了した一方、数値計画は大きく未達と記載している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2000年4月、「21世紀においても持続的に成長する東急グループ」を目指して「東急グループ経営方針」を策定し、グループ再編を積極的に進めるとともに、財務的な課題の克服に努めてまいりました。次いで2005年4月より成長戦略に軸足を移し、持続的成長の基盤確立に努め、2018年度からは、「サステナブルな「街づくり」「企業づくり」「人づくり」」を基本方針とする中期3か年経営計画に取り組んでおります。」

    2018年度開始の中期3か年経営計画を継続して推進していることを再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2000年4月、「21世紀においても持続的に成長する東急グループ」を目指して「東急グループ経営方針」を策定し、グループ再編を積極的に進めるとともに、財務的な課題の克服に努めてまいりました。次いで2005年4月より成長戦略に軸足を移し、持続的成長の基盤確立に努め、2018年度からは、「サステナブルな「街づくり」「企業づくり」「人づくり」」を基本方針とする中期3か年経営計画に取り組んでおります。」

    2018年度開始の中期3か年経営計画を継続して推進している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年度からは、「サステナブルな「街づくり」「企業づくり」「人づくり」」を基本方針とする中期3か年経営計画に取り組んでおります。」

    2018年度開始の中期3か年経営計画を引き続き推進している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「不動産事業等において、前連結会計年度末に計画中であった当社の渋谷駅街区開発計画Ⅰ期(東棟)については、2019年8月に工事が完了し、2019年11月に「渋谷スクランブルスクエア第Ⅰ期(東棟)」として営業を開始しております。 不動産事業等において、前連結会計年度末に計画中であった当社の南町田拠点創出まちづくりプロジェクトについては、2019年10月に工事が完了し、2019年11月に「南町田グランベリーパーク」として営業を開始しております。」

    中期計画が掲げる大型開発について、渋谷スクランブルスクエア第Ⅰ期(東棟)と南町田グランベリーパークの工事完了・営業開始という具体的な進展を記載している。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「不動産事業等において、前連結会計年度末に計画中であった当社の渋谷駅街区開発計画Ⅰ期(東棟)については、2019年8月に工事が完了し、2019年11月に「渋谷スクランブルスクエア第Ⅰ期(東棟)」として営業を開始しております。」

    中期計画が掲げる大型開発について、渋谷駅街区開発計画Ⅰ期(東棟)の工事完了という具体的なマイルストーンに到達し、2019年11月の営業開始予定を記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当該計画は、渋谷など大型開発プロジェクトを確実に竣工・開業し、利益貢献を開始させるとともに、長期的な視点に立ち、既存事業・プロジェクトを強化するとともに、当社の強みを生かすことのできる新規領域にも積極的に進出することにより、持続的な成長を目指すことを目的としております。」

    「Make the Sustainable Growth」の計画目的として、大型開発の竣工・開業と利益貢献、既存事業強化、新規領域進出を引き続き掲げている。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「不動産事業等において、前連結会計年度末に計画中であった当社の渋谷駅南街区プロジェクトについては、工事が完了し、2018年9月に「渋谷ストリーム(SHIBUYA STREAM)」として営業を開始しております。 不動産事業では、渋谷ストリームの開業等による当社の不動産賃貸事業の増収等があり、営業収益は1,501億1百万円(同13.1%増)、前年度の当社不動産販売業における利益率が高い物件販売の反動等により、営業利益は249億2千2百万円(同1.3%減)となりました。」

    中期計画で掲げた大型開発について、渋谷ストリームの開業後に不動産賃貸事業の増収が生じ、営業収益が前年同期比13.1%増となったと記載している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不動産事業等において、前連結会計年度末に計画中であった当社の渋谷駅南街区プロジェクトについては、工事が完了し、2018年9月に「渋谷ストリーム(SHIBUYA STREAM)」として営業を開始しております。」

    新中期計画の目的に含まれる大型開発について、渋谷駅南街区プロジェクトの工事完了と渋谷ストリームの営業開始という具体的な進展を記載している。
  10. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社および連結子会社は、将来の大きな飛躍に向け、既存事業・プロジェクトを強化するとともに、当社の強みを生かすことのできる新規領域にも積極的に進出することにより、持続的な成長を目指すことを方針に据え、2018年度を初年度とする中期3か年経営計画「Make the Sustainable Growth」を推進しております。 当該計画は、渋谷など大型開発プロジェクトを確実に竣工・開業し、利益貢献を開始させるとともに、長期的な視点に立ち、既存事業・プロジェクトを強化するとともに、当社の強みを生かすことのできる新規領域にも積極的に進出することにより、持続的な成長を目指すことを目的としております。」

    従来の「STEP TO THE NEXT STAGE」から、2018年度を初年度とする新計画「Make the Sustainable Growth」へ移行し、大型開発の竣工・開業と利益貢献開始を計画目的として明示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社(連結子会社を含む)は、将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、平成27年度を初年度とする中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    平成27年度を初年度とする中期3か年経営計画を引き続き推進しているが、新たな計画変更や達成マイルストーンは示していない。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社(連結子会社を含む)は、将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、平成27年度を初年度とする中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    平成27年度を初年度とする中期3か年経営計画を引き続き推進しているが、計画変更や新たな達成マイルストーンは示していない。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社(連結子会社を含む)は、将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、平成27年度を初年度とする中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    平成27年度を初年度とする中期3か年経営計画の継続推進を記載しているが、計画変更や新たな達成マイルストーンは示していない。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社(連結子会社を含む)は、将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    中期3か年経営計画を引き続き推進しているが、計画変更や新たな達成マイルストーンは示していない。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社(連結子会社を含む)は、将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    中期3か年経営計画の継続推進を明記しているが、計画変更や新たな達成マイルストーンは示していない。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社(連結子会社を含む)は、将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    中期3か年経営計画の継続推進を明記しているが、新たな計画変更や明示的なマイルストーンは示していない。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の大きな飛躍に向け、財務健全性を確保しつつ、既存事業・プロジェクトの強化、当社の強みを生かすことのできる新規領域への積極的進出や成長領域への重点投資を実施し、収益性、効率性双方の向上の実現を目指した、当連結会計年度を初年度とする中期3か年経営計画「STEP TO THE NEXT STAGE」を推進しております。」

    平成27年度を初年度とする3年間の計画として、既存事業強化、新規領域、成長投資を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「沿線開発と不動産事業の更なる推進」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1沿線開発と不動産事業の更なる推進4回
  3. 2ライフスタイル&ワークスタイル・イノベーション3回
  4. 3連結自己資本配当率2%を目処とする安定配当3回
  5. 4資本効率向上のための自己株式取得2回
  6. 5事業持株会社体制への機能別再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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