カチタス(8919)・施策初出直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
リプライスの収益安定性向上
FY2026に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
3記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リプライス事業の収益安定化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「リプライス:引渡し件数はやや低調も、契約は順調。7月1日時点の保有物件を対象に一律50万円の値上げを実施」
リプライスについて契約が順調であることに加え、保有物件を対象とする一律50万円の値上げを実施したと開示している。 - FY2026初出有価証券報告書
「これらの取組みをより推進することに加えて、リフォーム協力会社の新規開拓等を通じてリフォームコストのコントロール力を強化することで、市況の影響に左右されない安定した収益体質の実現を図ってまいります。」
リプライスについて、当社経由の販売、低価格帯商品の販売、利益連動インセンティブ、協力会社の新規開拓によって市況変動に左右されにくい収益体質を目指す施策を初めて独立して示している。 - 2026-05-08初出決算説明資料
「新築分譲戸建ての市況の変化に対するリプライスの業績連動を抑制する」
新築分譲戸建て市況への業績連動を抑制し、リプライスの収益安定性を高める課題を第4次中期経営計画の施策として示している。