Komori
カチタス(8919)・事実前進

中古住宅再生事業の販売件数拡大

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-07。

31記載
9年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020前進FY2023-Q1 – 2026-08-072018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
中古不動産の買取再生販売17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「販売件数は8,380件となり前連結会計年度比13.7%増加となりました。」

    2026年3月期の販売件数8,380件、前期比13.7%増を開示し、販売件数の拡大を通期実績で示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「販売件数は4,064件となり前年同期比10.6%増加となりました。」

    当中間期の販売件数4,064件と前年同期比10.6%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績については、販売件数は3,676件(前年同期比5.5%増)」

    2025年3月期中間期の販売件数3,676件、前年同期比5.5%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績については、販売件数は7,169件(前連結会計年度比3.5%増)」

    2024年3月期の販売件数7,169件と前期比3.5%増を開示し、販売件数の拡大を通期実績で示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、販売件数は5,273件(前年同四半期比3.8%増)」

    第3四半期累計期間の販売件数5,273件、前年同期比3.8%増を開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、販売件数は3,485件(前年同四半期比1.4%増)」

    第2四半期累計期間の販売件数3,485件と前年同期比1.4%増を開示し、販売件数の増加を新たな実績で示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「販売件数は1,789件(前年同四半期比7.6%増)」

    第1四半期の販売件数1,789件と前年同期比7.6%増を開示し、販売件数の増加を新たな実績で示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績については、販売件数は6,927件(前連結会計年度比13.2%増)」

    2023年3月期の販売件数6,927件、前期比13.2%増を開示し、販売件数の拡大を通期実績で示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「販売件数は5,080件(前年同四半期比9.3%増)」

    第3四半期累計期間の販売件数5,080件と前年同期比9.3%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、販売件数は3,437件(前年同四半期比12.4%増)」

    第2四半期累計期間の販売件数3,437件と前年同期比12.4%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「販売件数は1,663件(前年同四半期比11.2%増)」

    第1四半期の販売件数1,663件と前年同期比11.2%増を開示し、販売件数の増加を新たな数値で示している。
  12. FY2022-Q3販売件数減少継続有価証券報告書

    「販売件数は4,646件(前年同四半期比2.5%減)」

    第3四半期累計期間の販売件数は4,646件で、前年同期比2.5%減となった。仕入直後・リフォーム中の物件が多く、契約後すぐに引渡しできる物件が少なかったことが要因と説明している。
  13. FY2022-Q2販売件数減少有価証券報告書

    「販売件数は3,057件(前年同四半期比1.2%減)」

    第2四半期累計期間の販売件数は3,057件で、前年同期比1.2%減となった。販売契約は順調だった一方、リフォーム完成済みで契約後すぐに引渡しできる物件が少なかったことが減少要因と説明している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「販売件数は1,496件(前年同四半期比5.6%増)」

    第1四半期の販売件数1,496件と前年同四半期比5.6%増を開示し、販売件数の前年同期比増加を示している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「販売件数は4,764件(前年同四半期比10.4%増)」

    第3四半期累計期間の販売件数4,764件と前年同期比10.4%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「販売件数は3,093件(前年同四半期比1.0%増)」

    第2四半期累計期間の販売件数3,093件と前年同四半期比1.0%増を開示し、前四半期の減少から再び前年同期比増加となった。
  17. FY2021-Q1販売件数減少有価証券報告書

    「販売件数は1,417件(前年同四半期比4.8%減)」

    第1四半期の販売件数は1,417件で、前年同四半期比4.8%減となり、従来の増加傾向から減少に転じた実績を開示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「販売件数は5,801件(前連結会計年度比8.4%増)」

    2020年3月期の販売件数5,801件と前期比8.4%増を開示し、販売件数の拡大を通期実績で示している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、販売件数は4,315件(前年同四半期比7.2%増)」

    第3四半期累計期間の販売件数4,315件と前年同四半期比7.2%増を開示しており、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「販売件数は3,062件(前年同四半期比17.5%増)」

    第2四半期累計期間の販売件数3,062件と前年同四半期比17.5%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「販売件数は1,488件(前年同四半期比12.0%増)」

    第1四半期の販売件数1,488件と前年同四半期比12.0%増を開示し、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の販売件数は4,025件(前年同四半期比12.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の販売件数4,025件と前年同四半期比12.1%増を開示しており、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の販売件数は2,606件(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の販売件数2,606件と前年同四半期比11.9%増を開示しており、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の販売件数は1,328件(前年同四半期比14.3%増)となりました。」

    第1四半期の販売件数1,328件と前年同四半期比14.3%増を開示しており、販売件数の拡大を新たな数値で示している。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の販売件数は3,591件(前年同四半期比10.4%増)となりました。」

    販売件数3,591件と前年同四半期比10.4%増を実績として開示している。
一緒に動いた変遷

「剰余金の配当による株主還元」は、この変遷が動いた31回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23171511107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1剰余金の配当による株主還元23回
  3. 2純資産の増加と自己資本比率の上昇17回
  4. 3買取仕入へのシフトによる安定的な物件確保15回
  5. 4新型コロナウイルス下の住宅需要変化への対応11回
  6. 5経済情勢・不動産市況悪化による住宅購入意欲と販売価格への影響10回
  7. 6年間販売1万件・売上高1,100億円・営業利益130億円の中期目標7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カチタスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中古住宅再生事業の販売件数拡大|カチタス(8919)の変遷 | Komori