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ランド(8918)・施策再掲

第三者割当増資・新株予約権による資金調達

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020 – FY2022-Q3前進FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 420242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「第11回新株予約権/新株予約権の数(個)※ 1,400,000/新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 140,000,000株」

    提出会社の第11回新株予約権140,000,000株分が当事業年度末にも残存している。前期に開始した転換社債型新株予約権付社債による調達は転換完了済みであり、本 filing では第11回新株予約権が継続している状態を再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「②【その他の新株予約権等の状況】該当事項はありません。」

    従来の第三者割当増資・新株予約権による資金調達について、新たな新株予約権等の発行・状況変化は記載されていない。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の一部転換が行われております。① 新株予約権の行使個数 6個 ② 発行した株式の種類及び株式の数 普通株式 41,666,665株 ③ 行使価額の総額 300,000千円 ④ 資本金の増加額 149,999千円 ⑤ 資本準備金の増加額 149,999千円」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、中間期中に6個が転換され、普通株式41,666,665株を発行した。さらに中間期末後の提出日までにも6個が転換され、41,666,665株が追加発行されており、資金調達手段の実行が前 filing から進んでいる。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の翌日以降、本四半期報告書提出日現在までに転換された第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の概要は下記のとおりであります。/(1) 新株予約権の行使個数 6個/(2) 発行した株式の種類及び株式の数 普通株式 41,666,665株/(3) 行使価額の総額 300,000千円/(4) 資本金の増加額 149,999千円/(5) 資本準備金の増加額 149,999千円」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、提出日までに6個が行使され、普通株式41,666,665株を発行した。資本金及び資本準備金がそれぞれ149,999千円増加し、前 filing から資金調達手段の実行が進んでいる。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「転換社債型新株予約権付社債の転換による資本金増加額 74,999千円/転換社債型新株予約権付社債の転換による資本準備金増加額 74,999千円」

    第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の一部行使により20,833,333株を発行し、150百万円相当の資本金・資本準備金が増加した。期末には転換社債型新株予約権付社債600百万円と第11回新株予約権140,000,000株分が残存しており、資金調達手段全体は継続している。また、第11回新株予約権は提出日現在、2026年11月2日まで全部行使停止指定とされている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権及び株予約権付社債は、次のとおりであります。/第1回無担保転換社債型新株予約権付社債/新株予約権の数(個)※ 15/新株予約権付社債の残高(円)※ 750,000,000/第11回新株予約権/新株予約権の数(個)※ 1,400,000/普通株式 140,000,000株」

    従来の第9回・第10回新株予約権等による資金調達の終了後、新たに第1回無担保転換社債型新株予約権付社債750百万円及び第11回新株予約権(目的株式140,000,000株、払込金額1,120百万円)を2023年11月2日に発行した。行使期間はいずれも2023年11月6日から2026年11月2日までとされ、提出日までに転換社債型新株予約権付社債3個が行使され、20,833,333株が発行された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「②【その他の新株予約権等の状況】該当事項はありません。」

    新たな新株予約権等の発行・状況変化は記載されておらず、第三者割当増資及び新株予約権による資金調達手段が終了した状態を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「②【その他の新株予約権等の状況】該当事項はありません。」

    新たな新株予約権等の発行・状況変化は記載されておらず、第三者割当増資及び新株予約権による資金調達手段が終了した状態を再確認している。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「第10回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の権利失効によるものであります。」

    当社の第10回新株予約権30,000,000株分が権利失効により減少し、当連結会計年度末の残高はゼロとなった。A種種類株式の消却及び第9回新株予約権の行使も過去に完了しており、当初の第三者割当による当社の資金調達手段は本 filing で終了した状態が示されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「②【その他の新株予約権等の状況】該当事項はありません。」

    当四半期末に新たな新株予約権等の発行・状況変化は記載されておらず、既存の資金調達手段に新たな進展は示されていない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月1日~2021年8月31日 - 1,440,974,000 - 50,000 - -」

    当四半期中の発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はなく、既存の新株予約権による資金調達について新たな株式発行の進展は記載されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月1日~2021年5月31日 - 1,440,974,000 - 50,000 - -」

    当四半期中の発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はなく、新株予約権の行使による新たな株式発行の進展は記載されていない。既存の資金調達手段に関する状況が再確認されている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月1日~2020年11月30日 - 1,440,974,000 - 50,000 - -」

    当第3四半期会計期間中の発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はなく、新株予約権による新たな株式発行の進展は記載されていない。既存の資金調達手段は継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月1日~2020年8月31日 - 1,440,974,000 - 50,000 - -」

    当第2四半期会計期間中の発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はなく、新株予約権による新たな株式発行の進展は記載されていない。既存の資金調達手段は継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月1日~2020年5月31日 - 1,440,974,000 - 50,000 - -」

    当四半期中の発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はなく、新株予約権による新たな株式発行の進展は記載されていない。既存の資金調達手段は残存している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「新株予約権の目的となる株式の数(株)30,000,000(注)1」

    第10回新株予約権30,000,000株分が残存しており、当事業年度中の新株発行はなかった。新株予約権による資金調達手段は継続している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「A種種類株式につきましては、2019年2月21日開催の取締役会の決議に基づき、同日付でその全株式を消却しております。」

    第三者割当で発行されたA種種類株式2,750,000株が全て消却された。新株予約権については当期に665,000,000株の発行が行われ、期末には第10回新株予約権30,000,000株分が残存しているため、資金調達手段全体が完了したとはしていない。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、第9回新株予約権及び第10回新株予約権の一部行使が行われております。この結果、前連結会計年度末に比べ、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,001,490千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が8,616,192千円、資本剰余金が8,380,912千円となっております。」

    第9回及び第10回新株予約権の一部行使と資本金・資本準備金の増加を再掲している。四半期会計期間中の発行済株式総数及び資本金等の増加は記載されていない。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第9回新株予約権及び第10回新株予約権の一部行使が行われております。この結果、前連結会計年度末に比べ、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,001,490千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が8,616,192千円、資本剰余金が8,380,912千円となっております。」

    第9回及び第10回新株予約権の一部行使が進み、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,001,490千円増加した。発行済株式総数も当四半期中に550,000,000株増加している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、第9回新株予約権の一部行使が行われております。この結果、前連結会計年度末に比べ、資本金及び資本準備金がそれぞれ173,190千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が7,787,892千円、資本剰余金が7,552,612千円となっております。」

    第9回新株予約権の一部行使が当四半期にも進み、資本金及び資本準備金がそれぞれ173,190千円増加した。提出日までにはさらに30,000,000株の普通株式発行と、資本金及び資本準備金の各45,180千円増加も記載されている。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度終了後の平成30年3月1日から平成30年5月24日までの間に、第9回新株予約権の行使が行われたことにより、発行済株式総数が90,000,000株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ135,540千円増加しております。」

    当事業年度中にも第9回新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ120,480千円増加し、さらに提出日までに90,000,000株の発行と資本金及び資本剰余金の各135,540千円増加が生じた。新株予約権による資金調達の実行が進んでいる。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「A種種類株式の普通株式への転換によるものであります。」

    平成29年9月28日、10月16日、11月22日にA種種類株式の普通株式への転換が行われ、普通株式がそれぞれ2,000万株、2,500万株、2,850万株増加した。第9回新株予約権の一部行使による資本増加も記載されている。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、EVO FUNDより第9回新株予約権の一部行使が行われております。この結果、前連結会計年度末に比べ、資本金及び資本準備金がそれぞれ120,480千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が7,614,702千円、資本剰余金が7,379,422千円となっております。」

    EVO FUNDによる第9回新株予約権の一部行使が進み、資本金及び資本準備金がそれぞれ120,480千円増加した。資金調達手段の実行が前四半期までからさらに進展している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「新株予約権の権利行使による増加」

    第9回新株予約権の行使により50,000千株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ75,300千円増加した。第9回新株予約権は225,000千株、第10回新株予約権は550,000千株が期末に残存している。
  25. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「当社グループにおいては、その課題に対応するため、平成28年6月1日付けでEVO FUNDを割当先とする第三者割当によるA種種類株式、第9回及び第10回新株予約権の発行を行っております。」

    A種種類株式、第9回・第10回新株予約権の発行および第三者割当増資の払込みが実施され、資金調達施策としての発行手続は完了した。新株予約権には平成33年6月1日までの行使期間が残っている。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「EVO FUNDを割当先とする第三者割当による種類株式、第9回及び第10回新株予約権の発行に関して決議いたしました。」

    平成28年6月1日にA種種類株式2,750,000株、発行価額総額825,000,000円の払込みを受けた。第9回・第10回新株予約権の潜在株式数はそれぞれ275,000,000株、550,000,000株で、行使期間はいずれも平成28年6月1日から平成33年6月1日まで。資金使途は不動産案件の取得にかかる決済資金等とされている。
一緒に動いた変遷

「財務基盤の強化と信用の回復」は、この変遷が動いた26回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務基盤の強化と信用の回復10回
  3. 2業績の早期回復と成長路線への復帰9回
  4. 3不動産案件の仕入れ推進8回
  5. 4業績回復と復配による株主価値向上6回
  6. 5収益源の多様化と新規事業・事業再編5回
  7. 6不動産案件取得に向けた金融機関等との融資協議4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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